出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/15 09:24 UTC 版)
| 201 ← 202 → 203 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 2×101 |
| 二進法 | 11001010 |
| 三進法 | 21111 |
| 四進法 | 3022 |
| 五進法 | 1302 |
| 六進法 | 534 |
| 七進法 | 406 |
| 八進法 | 312 |
| 十二進法 | 14A |
| 十六進法 | CA |
| 二十進法 | A2 |
| 二十四進法 | 8A |
| 三十六進法 | 5M |
| ローマ数字 | CCII |
| 漢数字 | 二百二 |
| 大字 | 弐百弐 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
202(二百二、にひゃくに、ふたももふた)は自然数、また整数において、201の次で203の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/09 05:20 UTC 版)
1927年に廃車となった初代202の機器を流用し、車体を新造した無蓋電動貨車である。 レールや電柱などの長尺物を輸送するため運転台はやぐら状の土台の上に置かれ、側扉もない吹きさらしであったが、安全上の観点から1942年に床に直接置いた細長い運転台に改造されている。1961年には大阪寄り運転台の後方に作業員控室が設置された。 車番は1956年に3202、1964年に4202となった。1968年9月に昇圧工事と共に作業員控室の拡張を実施、1974年には京都線に転出したが、使用機会は少なく1977年8月に廃車された。
※この「202(2代目)」の解説は、「阪急電鉄の貨車」の解説の一部です。
「202(2代目)」を含む「阪急電鉄の貨車」の記事については、「阪急電鉄の貨車」の概要を参照ください。