出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/11 02:38 UTC 版)
「迫撃砲弾」の記事における「120mm」の解説
現代の重迫撃砲として標準的な口径である。砲弾重量は18-20Kgにもなり、兵士一名で砲口から装填できる限界の大きさである。
※この「120mm」の解説は、「迫撃砲弾」の解説の一部です。「120mm」を含む「迫撃砲弾」の記事については、「迫撃砲弾」の概要を参照ください。