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111

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/03/09 06:14 UTC 版)

110 111 112
素因数分解 3×37
二進法 1101111
三進法 11010
四進法 1233
五進法 421
六進法 303
七進法 216
八進法 157
十二進法 93
十六進法 6F
二十進法 5B
二十四進法 4F
三十六進法 33
ローマ数字 CXI
漢数字 百十一
大字 百拾壱
算木

111百十一、ひゃくじゅういち)は自然数、また整数において、110の次で112の前の数である。

性質

24 16 33 23 10 5
11 15 28 8 13 36
20 14 2 31 25 19
1 18 6 29 27 30
21 22 7 17 32 12
34 26 35 3 4 9

その他 111 に関連すること

脚注

  1. ^ 「数学は歴史をどう変えてきたか」アン・ルーニー著 東京書籍 P57

関連項目


1月11日

(111 から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/22 09:49 UTC 版)

2026年 1月睦月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
日付の一覧
各月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

1月11日(いちがつじゅういちにち)は、グレゴリオ暦で年始から11日目に当たり、年末まであと354日(閏年では355日)ある。

できごと

誕生日

忌日

記念日・年中行事

  • の日( 日本
    「敵に塩を送る」という言葉の語源となった戦国時代の武将、上杉謙信武田信玄の故事に由来する。永禄11年1月11日、(新暦1568年2月8日)、上杉謙信の助けにより武田信玄のもとに塩が届いたという。
  • いせさき初市( 日本
    群馬県伊勢崎市で毎年1月11日に開催される。1887年(明治20年)に開催された伊勢崎のだるま市が名称を変え、新春恒例の伝統行事として定着した。中心街の通り沿いに開運だるまが並ぶほか、上州焼き饅祭や地元商店街による初市協賛大売り出し、猿まわしなど、共催イベントも多数行われる。
  • アルミの日( 日本
    日本初の電解精錬が長野県大町市で行われた日で、一般社団法人日本アルミニウム協会がアルミの日と定めた。

脚注

関連項目


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111

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/28 06:23 UTC 版)

国鉄DD13形ディーゼル機関車」の記事における「111」の解説

1961年製造され試作要素をもった車両エンジン出力増強形のDMF31SB形 (500 PS / 1,500 rpm) となり、機関車全体出力従来740 PSから1,000 PS強化された。 車体の形状変更され機関出力増加に伴う発熱量増大対応するため、ボンネット前端側面ラジエーター移設同時にラジエーター送風ファンボンネット上に設置された。前照灯従来白熱灯1灯からシールドビーム2灯になったため、外観的には別形式のような変化がある。 この111号機は試験的に運転席2組向かい合わせになっていて、安全確認などに都合のいい側を選んで運転が可能だった制御系統としては、トランジスタ使用したエレクトロニクス方式採用し主幹制御器ブレーキ弁の代わりにハンドル付いた方式制御台が2組設置された。またノッチ扱い自動進段式が導入され逆転機ボタン操作になった他、騒音低減のための排気消音器各部自動潤滑油補給する自動給油装置備え空気ブレーキ装置にも新し技術採用された。 しかし、機関士運転中機関助士誤って機器操作した場合機関士操作無効になる場合があり危険と見なされたこと、制御ハンドル機関車用ブレーキハンドル、列車用ブレーキハンドルの3本が全く同じ形でわかりにくいこと、従来機関車とは逆にブレーキハンドルを左に回すとブレーキがかかる仕組み乗務員戸惑い生むなど、現場からは不評だった。特にブレーキハンドルの操作方法がこうなった理由として「人間身体は緊急の場合反射的に収縮するので、人間工学上理かなった設計となっていたが、説明され乗務員が「機関士は非常の場合何をおいても非常ブレーキをかける。お猿さんじゃあるまいし……」と憤ったというエピソードがある。 新製後は品川機関区配置されたが、1973年量産機同等にする改造が行われて苗穂機関区転属し、1977年912形に再改造された。 これら同機での試作要素はのちのDD20形DE10形設計活かされている。

※この「111」の解説は、「国鉄DD13形ディーゼル機関車」の解説の一部です。
「111」を含む「国鉄DD13形ディーゼル機関車」の記事については、「国鉄DD13形ディーゼル機関車」の概要を参照ください。

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