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| 999999999999 ← 1000000000000 → 1000000000001 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 212×512 |
| 二進法 | 1110100011010100101001010001000000000000 |
| 三進法 | 10112121011201102102111001 |
| 四進法 | 32203110221101000000 |
| 五進法 | 112341000000000000 |
| 六進法 | 2043221010301344 |
| 七進法 | 132150634516021 |
| 八進法 | 16432451210000 |
| 十二進法 | 141981B87854 |
| 十六進法 | E8D4A51000 |
| 二十進法 | 1J15000000 |
| 二十四進法 | 920IHIN2G |
| 三十六進法 | CRE66I9S |
| ローマ数字 | N/A |
| 漢数字 | 一兆 |
| 大字 | 壱兆 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
1,000,000,000,000(一兆、いっちょう)は自然数、また整数において、999,999,999,999の次で1,000,000,000,001の前の数である。
short scaleの英語ではone trillion(ワン・トリリオン)およびtrillionと表記される(詳細は「西洋の命数法」参照)。また、1Tと略称されることもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/10 02:50 UTC 版)
1968年の増発によりスハ32形丸屋根車を種車として3両が改造されたが、以下の設計変更が行われた結果10 - 12の番台区分とされた。 車体安定のために電源室(発電装置)を車体中央部に移設し重量配分の適正化を実施。 1エンド側に荷物室を設置したため扉が2カ所とも残存したほか、前述の電源室移設も関係し技術員室の配置・窓位置も変更。 機関を過給機付きDMH17S-G形・発電機をPAG7A形へ変更し、出力を125kVAから165kVAに増強。スハ33275→スハ32 612→マヤ20 10 スハ33450→スハ32 787→マヤ20 11 スハ32860→スハ32 197→マヤ20 12 両グループ全車とも1972年3月15日のダイヤ改正で長崎客貨車区に転出したが、「さくら」の14系置替えと「あかつき」の運用減により1974年までに2・3・10が廃車された。その後は「あかつき」・「はやぶさ」の付属編成用として1・11・12が使用されたが、1975年3月10日のダイヤ改正で運用を失い、4月末には小倉工場で順次廃車解体され形式消滅した。
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