出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/07/20 15:08 UTC 版)
1/10(10分の1、じゅうぶんのいち)は、有理数のうち0と1の間にある数であり、10の逆数である。
Unicodeで表記することも可能。OS X MavericksおよびWindows 8.1では最初から表示に対応している。それ以外の環境であれば、ARIB外字をUnicodeでサポートしたフォントなどが必要。
| 記号 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 名称 |
|---|---|---|---|---|
| ⅒ | U+2152 |
- |
⅒⅒ |
10分の1 |
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/23 15:21 UTC 版)
| 109 ← 110 → 111 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 2×5×11 |
| 二進法 | 1101110 |
| 三進法 | 11002 |
| 四進法 | 1232 |
| 五進法 | 420 |
| 六進法 | 302 |
| 七進法 | 215 |
| 八進法 | 156 |
| 十二進法 | 92 |
| 十六進法 | 6E |
| 二十進法 | 5A |
| 二十四進法 | 4E |
| 三十六進法 | 32 |
| ローマ数字 | CX |
| 漢数字 | 百十 |
| 大字 | 百拾 |
| 算木 | ![]() ![]() ![]() |
110(百十、ひゃくじゅう)は自然数、また整数において、109の次で111の前の数である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/12 01:40 UTC 版)
人と妖怪が共存し、物が壊れることのない不思議な町・鏡都に、ある日、空からコトと名乗る少女が降ってくる。黒いウサギを追ってきたコトは阿吽と共に明恵の居候になり、得物のアラタマで毎日暴れまわる。三人議会の鞍馬、八瀬、明恵は、それぞれはるか昔鏡都を去った母親・古都とコトに関係があると気づく。鞍馬と八瀬はビシャマルを使って、コトを外世界に送り込み神社の聖域から古都を連れ戻すことに成功。母子は再会を喜ぶが、そこへ明恵上人から姿を変えた父親の稲荷が登場。隕石が次々と落ち、鏡都の崩壊が始まる。鏡都に降り立った神社の宮司は、鏡都は稲荷が秘密裏に作った13平行軸であり、神社の聖域にコトが強制介入したことで他の平行軸にある星も危機にあると告げる。鏡都を存続させようと宮司と交渉するコトに、稲荷は自分が神の子であると明かし、コトは特別な子と言いながら御神刀で突く。コトは正気を失いアラタマで鏡都はさらに崩壊。鞍馬は明恵こそが鏡都の王と説得、明恵は瓦礫の中コトを探す。再会した二人は高天原で神と対面、13平行軸である鏡都の存在を承認されるが、稲荷は二人に魂を受け継がせ自分は消えるつもりでいると知らされる。父の真意を問うため二人は神社の聖域に移動して稲荷と再会。コトは稲荷を殴りつけながら必死で家族の愛を伝える。神の裁断により、稲荷の存在も許され、めでたく一家は再生した。
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