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ガス会社のサブスクとサービスセンターの電話

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2月27日(金)

ジョギングなし。

7℃の暖かい朝。

昨夜、就寝が遅かったので、今朝の起床も遅く5時半ごろだった。

それでも6時間半ほど寝た。


ところで、ウチは、東京ガスのサポートサービスを1年間ごとに契約しているが(確か自動更新)、案内状が来て、来年の更新から月額制の自動更新、つまりサブスクリプションになるとのことだ。

次次回からは、契約したら解約しない限りずっと続くということだ。

 

これどうなんだろう・・・


ウチは来年で設置後10年になるので、機器も古くなって故障も起こりやすくなっているだろうから、やはり継続してサポートは必要かもしれない。

しかし、サブスクで一番怖いのは契約しているのを忘れることだ。


将来いつの日か、「じゃあここでやめよう」なんて、きっと決断できないと思う。

だいたい、契約していることを覚えていないと思う。

あるいは、Googleカレンダーなどで1年後の再検討日を予定しておいて、通知が来るようにするか。


例えば、NHKオンデマンドでもNetflixでも、見ていないのに契約していることを忘れて延々と払い続けるのは怖い。

だから、見ないとわかったら一度解約して、必要になったら再契約するようにしている。


ガス会社サポートの契約の場合はどうだろうか?

どう対処したらよいか。

ちょっと考えてみよう。

 

それにしても、この契約のことを確認するために東京ガスのサービスセンターに電話したら、電話に出た男性(推定20代)が、あまりにも手際が悪かった、いや、頭悪かった(笑)


お客様番号、フルネーム、住所、電話番号を全て伝えて、「契約の確認がとれました」となった。

そのうえで、「ウチの契約は、次の1年までは自動更新ですか?」と聞いたら、「少々お待ちください」と言ってしばらく待たされ、戻ってきて「そのとおりです」だって。

今、顧客情報を見て話してるんじゃないの?


その後も、質問するごとに「少々お待ちください」と言っていちいち席を立とうとするので、「あ、もういいです」と言って電話を切った。

これは、典型的なダメパターンだ。


こちらは、ごく基本的な質問だけで、そんな面倒なことは聞いていない。

なのに、いちいち席を立とうとするし、それに加えてごく単純な話が伝わらず、意思の疎通ができない。

こういう時はいったん切るに限る。


そして改めてかけ直す

すると、別の人が出て、ごく普通に話は進んだ。


電話受付が大勢いるところは、話が通じないと思ったらすぐに切って、別の人に代わってもらったほうがいい。

話が通じない状態で粘っても、時間と体力を消耗するだけだ。


・・・あたりまえか。


ではまた明日!

 




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