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体感の判断と急激に下がった気温

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10月8日(火)

23℃、93%、風2m

23℃なので、酷暑モードのジョギングシャツ1枚でスタート。


しかし、同じ23℃でも、夏の23℃と違ってヒンヤリ感じる。

これが「秋」ということかな。

 


予報では、朝は曇で7:00から雨となっていたので、それまでに帰ってくれば雨は大丈夫だ。

だいたい、戻るのは5:40ぐらいだから余裕で間に合うだろう。

ただ、外に出てみるとほんの微かな霧雨があり、湿度や夜空の雲の感じから、これはスマホにレインカバーをした方がよいと思った。

 


そしてスタートすると、案の定、途中ポツリポツリと雨が落ちてきた。

本降りにはならなかったが、1時間以上霧雨とポツポツ雨に晒せば、スマホに良くないだろう。

しかも、いつ本格的に降ってくるかが気になる。


ジョギングは半分以上リフレッシュの感覚なので、リラックスしたい。

だから、スマホに雨がかかるのを気にしてハラハラしたくはないのだ。


というわけで、天気予報ではなく体感の判断でレインカバーをして大正解だった。

レインカバーさえしていれば、もう安心(笑)

湿っぽいがヒンヤリした気候で、とても好きなコンディションだ(蒸し暑いのとは違う)。

むしろ、ポツポツ雨も爽快に楽しめた(笑)

 

その後、日中に向けて急激に気温が下がっていった

夜明けは23℃だったのに、夕方は16℃まで下がった。

半袖では寒いくらいだ。

あれだけ残暑が長かったのに、一気に晩秋に突入したのだろうか?

 

ではまた明日!

 




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