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エレベーターの夢とAIとの共同作業

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2月5日(木 )

ジョギングなし。


昨夜、またしても、エレベーターの夢を見た(笑)

今回はなんと、自分が高校の卒業式に出席している。

自分も卒業生の一人らしい(夢の中)。


式の会場は雑然としているが、なぜか先生が前の方に座っている人から順に、卒業証書を渡して移動してくる。

生徒は、席でお辞儀をして卒業証書を受け取っている。


先生は徐々に後の席に来るのだが、後の方はみんな席に座らずにまだ右往左往している。

自分もそのうちの一人だ。

 

式場は、とあるホテルの1フロアーを使っているらしいのだが、自分はそのホテルに泊まっているようだ。

そしてふと、部屋に身分証明書を忘れたことに気づいた。

身分証明書がないと、卒業証書が受け取れないのだ(なぜだかわからないが・笑)

 

そこで僕は急いで部屋に戻ろうとした。

そこて、例によってエレベーターホールが登場する。


いったいなぜ、僕はエレベーターの夢をよく見るのだろう。

いつもの通り、エレベーターは、乗る直前で扉が閉まったり、行き先階がわからかったりして、なかなか乗れないのだ。


その時僕は思う。

卒業証書が受け取れなかったらどうしよう・・・

不安の中で、急いでエレベーターに乗ろうとしている。

そこで夢が途切れた。


いつもエレベーターで迷い、不安になり、目的階にたどり着けない。

このパターンだ。

というか、自分が「ああ、またこのパターンか」と夢の中で思っているので、そのとおりになるのだろう。


あるいは、たとえエレベーターに乗れたとしても、ノンストップの高速ではるか上層階まで上ってしまい、今度は降りて来れなくなる。

いわゆる、不安神経症のような夢が多いのだ(笑)

 


日中は、通常業務を進める。

今日はWeb作業で、新しいレイアウトをコーディング(Webページにするための記述)することになったが、少々面倒なレイアウトだった。

そこで、最近の常として、AIにそのベースを作ってもらった。

AIへの指示を作るのに5分ぐらいかかるが、AIがコードを出力するのはたったの10数秒

ただ、指示を送るときに一つコツがある。

〇〇〇を添付するのだ。

あたり前のことで全く大したことではない。

が、どうしても知りたい方は右メニューの「お問合せ」からどうぞ。

必ずお返事はします。

 

こんな感じで進められるので、外注スタッフなんか頼んでいれられない。

外注スタッフに依頼したら、相手の作業の都合もあるため、数時間から1~2日かかるかもしれない。


ただ、AIの出力のまま使うと表示が崩れる個所などがあるので、そこからまたAIを相手に修正していく。

もちろん、自力で直す箇所も多い。

何度かAIとかやり取りすると、見事完成。
こうして、面倒なコーディングもAIとの共同作業でクリヤだ。

おそらく時間的には、手作業で行うのと比べて90%カット、あるいは外注依頼と比べて99%カット、ぐらいになっていると思う。

 

もうこれは、何か月も前から当たり前のことで、たとえ外注スタッフに依頼したとしても、その人がAIを使うのは当然許容範囲だ。

その方が格段に早く終わるからだ。


もうとっくにそういう時代だ。

 

ではまた明日!

 

 




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