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動画の中のドラマとAdobeの値上げ

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2月17日(火)

ジョギンングなし。


朝から、次の動画の構想を考え直す。

今準備中のものが、ドラマにするには弱すぎると思ったからだ。

うまくドラマにできない、と言ったほうがいいかもしれない。


そこで、他の2つの候補テーマの構成を、ChatGPTに出してもらった。

いずれのテーマも、有名な人物や映画が絡んでいるので、情報はネット上に豊富にある。

つまり、ChatGPTの情報収集も深まりやすいと思う。


構成を出してもらうと、なんとなく展開がわかる。

これはドラマチックになりそうだとか、難しそうだとか。


そして、2つの構成を見てみると、これもまだ弱い。

ピンとこない。


その理由は何だと考えたら・・・

例えば、有名人であれ活動的な人であれ、ある人物の一生を追いかけても、割と淡々とした物語になってしまう。

出来事が「均一に」見えてしまうのだ。


一生を追いかけるとそうなるから、その中のどこかにフォーカスする。

フォーカスする以外のところは、バッサリ切る。

あるいはほとんど触れない。

フォーカス部分をいかすためだ。

考えてみれば、これまでもそうしてきたのだ。


それを思い出しながら、ストーリーの検討を続けた。

 


ところで、Adobeがまた大きな値上げをするようだ。

Adobe(アドビ)というのは、様々なデザイン、ドキュメント、画像や動画やWebサイトなどを作るアプリを提供する、古くからある会社だ。

 

そこで今利用しているサービスが、年間で2万円近く上がるようだ。

これは大きい。

ただでさえ高いと思ってたのに、さらにいきなり2万の値上げとは。

 

だが、高いかどうかは、内容を使いこなしているかどうかにかかっているだろう。

あまり使っていなければ高く感じるだろうし、使い倒していれば安いかもしれない。

つまり、高いと感じるということは、あまり使いこなしていないということか。

それ自体が問題だな・・・

 

ちなみに、Adobeの社名は、Adobe創業者の自宅の裏を流れていた「アドビ川(Adobe Creek)」からきているという。

どうでもいいことだが・・・


などと、ぐるぐる考えながら、プランを一段下げたりしてどうにか安くならないかと検討中(笑)

 

ではまた明日!

 




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