以下の内容はhttps://www.ushidama.com/entry/2025/07/14/061844より取得しました。


たい肥置き場からジャガイモ収穫

たい肥置き場には、畑の野菜くずや雑草を積み上げています。

その一角から、ジャガイモの株が成長し、6月上旬には花が咲いていました。

7月に入り、花も終わり、株が枯れてきたので、イモができていないか、掘り起こしてみました。

たい肥の栄養豊かな土で育ったからか、大きな紫色のイモが出てきました。

白っぽいイモもあります。

ジャガイモは、今年は男爵、昨年はメークイン、2年前がグランドペチカとシャドークイーン、3年前はこがね丸とピルカを育てています。

紫色のイモはシャドークイーン、白っぽいイモはこがね丸のようです。

イモの収穫時、小さなものや傷のあるもの、虫食いのあるものなどは、たい肥置き場に捨てています。

その中から芽を出したようですが、2~3年間もよく生き続けたと思います。

ジャガイモの花

収穫したジャガイモ




以上の内容はhttps://www.ushidama.com/entry/2025/07/14/061844より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14