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サルビアの花2

サルビアは、シソ科サルビア属の多年草で、原産地は地中海沿岸や南米などです。

とても種類が多く、900種以上もあるといわれています。

この時期、花壇や、緑道、庭などに植えられているのを、よく見かけます。

花色は赤、ピンク、白、青、紫などで、6月から11月頃まで咲き続けます。

暑さには強いですが、寒さには弱く、冬越しが難しいため、日本では一年草の扱いになっています。

サルビアの名称は、ラテン語のsalvas(健康に良い)から来ていて、フランスではsauge、英国ではsageと呼ばれています。

日本にはこれらの名称が伝わり、サルビアと呼ばれたり、セージと呼ばれたりしています。

薬用ハーブとして用いられるものは、セージと呼ばれています。

サルビア スプレンデンス

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サルビア サリーファン

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サルビア ネモローサ

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