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リモートワークで節約しつつ、美味しいごはんを楽しむ暮らし。今回は、楽天市場で手軽に購入できる冷麺2種類、「ぴょんぴょん舎」と「かねひら」を食べ比べしてみました! その魅力をたっぷりお伝えします。いつか『マツコの知らない世界』の冷麺特集に出るのが夢なんて話も交えつつ、どうぞお楽しみください。
冷麺が好きすぎて始まった「お取り寄せチャレンジ」

「冷麺」と聞いて何を思い浮かべますか?ツルッとした食感、さっぱりしたスープ、そしてトッピングのキムチやゆで卵。私にとって冷麺は、暑い夏だけでなく、リモートワーク中の手軽なランチにもぴったりの存在です。お手軽なインスタントとは違い、本格的な味わいを楽しみたくて、楽天市場で人気の「ぴょんぴょん舎」と「かねひら」の冷麺をお取り寄せしました。
この食べ比べを思い立ったのも、節約生活と「おうちごはん」を楽しみたいという思いから。「リモートワークで浮いた通勤費の一部を、美味しい食材に使おう!」と決めたのです。
お取り寄せ冷麺、2つのブランドをピックアップ

まずはそれぞれの冷麺をご紹介。
ぴょんぴょん舎の冷麺
岩手県盛岡市に本店を構える「ぴょんぴょん舎」。盛岡冷麺といえばここ!という声も多く、人気のブランドです。特徴は、弾力のある麺と、牛骨の旨味たっぷりのスープ。お店で食べるような本格的な味が自宅で再現できます。
セット内容:麺、スープ、キムチ、ゆで卵用の粉末まで揃っているので、簡単に本格冷麺が完成。手間いらずで便利!
かねひらの冷麺
一方、秋田県横手市からお届けされる「かねひら」の冷麺。こちらも根強いファンが多く、通販では定番の存在です。スープは牛骨に加えて果実の爽やかさが特徴で、麺はやや細めの仕上がり。盛岡冷麺とはまた違う、独自の個性が光ります。
セット内容:こちらも麺とスープがメインですが、トッピングが自分で選べる自由さが魅力。手持ちの具材でカスタマイズする楽しみがあります。
実際に作ってみた!
休日のお昼、2種類の冷麺を作ってみました。それぞれの特徴や感想を以下にまとめます。
ぴょんぴょん舎を食べてみた感想
湯で時間は1~2分ほど。茹で上がった麺を冷水でしっかり締めると、驚くほど弾力のある食感に。スープは冷蔵庫で冷やしておきましたが、一口飲んで思わず「美味しい!」と声が出ました。牛骨のコクが深く、キムチの辛味が絶妙なアクセントに。セットのキムチは適度に発酵していてスープに溶け込むとさらに旨味アップ。
トッピングはセット付属の粉末卵を使いつつ、家にあった胡瓜とチャーシューを追加して彩りをプラス。完成した冷麺は、まさにお店で食べるようなクオリティ。満足感たっぷりでした。
かねひらを食べてみた感想
こちらも茹で時間は短めですが、麺はぴょんぴょん舎より細く、しなやかな食感。スープを飲むと、牛骨の風味に加えてリンゴや梨を思わせるフルーティーさが際立ちます。これが「かねひら」の個性か!と感激しました。
トッピングは自由なので、家にあった焼き肉の残りと白菜キムチ、茹で卵を追加。スープがさっぱりしている分、こってり系のお肉とも相性抜群でした。
食べ比べ結果!それぞれの魅力
どちらも甲乙つけがたい美味しさですが、それぞれに特徴があります。
- ぴょんぴょん舎は「本格派冷麺」。濃厚な牛骨スープと弾力麺が楽しめ、お店の味を完全再現したい方におすすめ。
- かねひらは「自由度の高い冷麺」。フルーティーなスープと自分好みのトッピングでアレンジを楽しみたい方にぴったり。
リモートワーク×節約ごはん=豊かな食卓
今回の冷麺食べ比べで感じたのは、「少しの工夫で食卓が豊かになる」ということ。リモートワークで浮いた通勤費や外食費を、こうしたお取り寄せグルメに回せば、家にいながら旅気分を味わえます。冷麺のように短時間で作れる食事は、仕事の合間のランチにも最適です。
いつか「マツコの知らない世界」に出る日を夢見て

冷麺への愛を語り尽くしてみましたが、これをきっかけに冷麺ファンが増えたら嬉しいです。そして、いつか『マツコの知らない世界』の冷麺特集に出演し、全国の冷麺を紹介するのが私の密かな夢。これからも美味しい冷麺を探し続けます!
皆さんも、ぜひお気に入りの冷麺を見つけてみてくださいね!
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