最近のニュースでインド人留学生に1人あたり年300万円って話題になっているけど、そういや亀田製菓の社長もインド人だったよなって思い出した。
亀田製菓にインド人従業員が増え、ゆくゆくはチャパティ製菓になりそうな予感。
遠目で見たらチャパティも煎餅に見えちゃうからね…
午前中のおやつ
ピエール・エルメ・パリ『サブレ』です。
頂き物。
ラップに包んで持って帰ってきたもの。
よくぞ割れずに持ち帰ったわと感心する。
というかね、高級なお菓子なのにお皿に盛り付けないところがtomomo13らしいと思う。
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【ピエール・エルメ・パリ】はフランスのピエール・エルメ氏が作り出す華やかで洗練されたお菓子は「パティスリー界のピカソ」とも言われ、世界三大マカロンのひとつに【ピエール・エルメ・パリ】の名前が挙げられるほど人気があります。
今回頂いたサブレは右から【サブレ アンフィニマン ショコラ】【サブレ イスハパン】【サブレ アンフィニマン ヴァニーユ】の3種類。
食べてみた感想。
●サブレ アンフィニマン ショコラ
まるでチョコレートを食べているような味わいに、サクサクの食感。
チョコレート8、サブレ2みたいな感じ。
大人向けで甘さは控えめでとても食べやすい。
●サブレ イスハパン
フランボワーズの甘酸っぱさとライチの爽やかな感じが合わさった味。
甘酸っぱいんだけどサッパリとして、サブレ アンフィニマン ショコラと正反対の味わい。
多分女子は好きなはず。
●サブレ アンフィニマン ヴァニーユ
バニラの香りが口いっぱいに広がるサブレ。
見た目は普通のクッキーに見えるけど、歯ざわりが良くてバニラが濃厚で食べた後も余韻が残る。
贅沢な気分になれました。
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