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芸艸堂の美術海にときめく

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2/1発売開始のほぼ日手帳springのラインナップが発表されました。

コナンシリーズが登場することは以前チラッと流れてきた情報を見た気がしますが、あの探偵風衣装のチェック柄が堪らなく可愛いです。
あと下敷きが眠り薬を飛ばす時計のスコープになっているのがまた良い。

 

けれどそれを差し置いて、私は京都の芸艸堂さんのシリーズにトキメイております。

美術専門の出版社、芸艸堂(うんそうどう)といえば、1891(明治24)年に京都で創業した、日本で唯一の手摺木版本を刊行する出版社

最近、ほぼ日手帳カバーのデザインとして採用されています。(コラボでしょうかね?)気になりつつも、「あ、コレキリがない奴だ……」とたじろいでおります。

でも、図案の作品集『美術海』から採用された図柄の千代紙は、ちゃっかりとゲットしました。(ほぼ日のサイトでは完売)

  • 芸艸堂

紙モノ大好きなもので。包装紙とかも取って置いちゃうタイプです。

貼りものに使おうかと思っていたけれど、勿体なくて中々手を出せないなあと思っていたところ、マスキングテープを発見したので、こちらを検討中です。

  • 芸艸堂

 

さて、今回ラインナップされたほぼ日手帳springのラインナップの中で、最も心奪われてしまったのはweeksの『あおい鳩』

元々、鳥の絵柄には惹かれるものがあるのですが、白地に赤い格子、というカラーリングも好みのど真ん中でした。配色のバランスも素敵すぎる。

見るだけ見るだけ……とジーっと見てしまいました。

まだ発売前のため、現時点ではAmazonのほぼ日サイトには掲載されておりません。

 

なんと2月上旬に京都へ行く予定なのですよね。
ほぼ日の実店舗、TOBICHI京都に立ち寄れてしまう。

ふんわりお買い物リストを構築中……
A5サイズとweeksの下敷きは欲しいなと思っております。

  • ほぼ日

  • ほぼ日




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