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【主催イベント】プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

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プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

 

イベント内容 

プロダクトマネージャー勉強会
~各社の取り組みや課題から学ぶ会

ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。
Webサービスに関わるPdM(プロダクトマネージャー)が集まり、実際の実務で得た知見や、課題、改善策などを共有しあう勉強会イベントを開催いたします!

 

イベント名 プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~
日時 2026/2/26(水)19:30-21:00
開催場所 オンライン(Zoom)※メールでURLを配信いたします
参加費用 無料
開催形式 セッション形式
主催 TECH Street
人数規模 30~50名

 

  • 本イベントは後日イベントレポートを公開いたします。
  • 公式Webサイトに読者登録いただくと、イベントレポートの更新通知が早く届きます。
    読者登録/はてなIDをお持ちの方はぜひご登録ください。
  • イベントはZoomのミーティング機能を利用して開催予定です。
  • SNS・イベントレポート等にお名前やお顔が映り込む可能性がございます。
    映り込みがNGの方は、ビデオオフやZoom表示名変更の上でご参加ください。
  • イベントの様子を録画いたします。
    レポート記事作成用の記録のために利用いたします。
  • イベント動画を公開する場合は、参加者の情報(お名前やお顔)が映らないよう編集いたします。
  • イベント中にいただいた質問内容はイベントレポートに掲載いたします。
    不適切なコメントやイベント内容に全く関係のないものについては除外いたします。
  • イベント参加用URLについて
    参加申込者のみに表示される「申込者への連絡」エリアをご確認ください。

 

タイムテーブル

19:30~19:40

オープニング

19:40〜21:00

LLMを利用した開発、はじめの一歩!
パーソルキャリア株式会社
椙浦 弘之さん
生成AIの開発経験がない状態で、私たちのチームはプロダクトづくりに踏み出しました。
既存のやり方や正解が通用しない中で、まずPdMに求められたのは「何を作るか」よりも、「どこまで作るか」を決めることでした。精度、スピード、社内決裁のバランスを取りながら、完璧を目指すのではなく「まず価値が届く最小形」を定義。PdMが仮説と判断軸を言語化し、PoCの学びをチームで共有することで、迷いながらも前に進むことができました。
イベントでは、生成AI初心者のチームが最初の一歩を実装につなげるまでに直面した悩みや意思決定、その進め方をご紹介します。


既存業務もない、答えもない領域のPoC開発の難しさ
Thinkings株式会社
増井悠太さん
実際のプロジェクト立ち上げ事例をもとに、正解のない領域でAIプロダクトを形にするPdMの苦悩と試行錯誤を共有します。 
直面した壁は大きく2つあります。1つは、日本にほぼ存在しない仕組みを扱うという市場環境です。効率化すべき業務フローが確立されていない中で、いかにしてユーザーに新しい価値を提案し、習慣化へと導くのか。PoCフェーズにおける「体験のゼロイチ」の難しさを掘り下げます。
もう1つは、「AIが出す答えの正解をどう定義し、なぜ我々が取り組む必要があるのか」という問いです。出力が主観に左右される中で、プロダクトとしての評価指標をどこに置くべきか。また、汎用AIが普及する中で、ベンダーがこの機能を開発する「必然性」はどこにあるのか。 これらに対し、どのような試行錯誤を繰り返してきたのか、実体験に基づきお話しします。


質問回答コーナー

21:00

イベント終了

※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。

 

登壇者

椙浦 弘之 (Hiroyuki Sugiura)
パーソルキャリア株式会社
クライアントプロダクト本部
ゼネラルマネジャー

Webディレクターとして、キャリアをスタート。Eコマース、SNS、メディアの新規開発や運用を経験。2024年よりパーソルキャリアにて「dodaダイレクト」のPdMグループのマネジャーを務める。

 

増井悠太
Thinkings株式会社
Product Management Dept
PdM
新卒でThinkings株式会社に入社し、エンジニアとして採用管理ツールsonar ATSの連携機能開発を担当。その後、2024年よりプロダクトマネージャーを務める。

 

ファシリテーター


チャラ電Mitz 
TECH Streetコミュニティエバンジェリスト

株式会社コミュカル 代表取締役
「コミュニティ × メディア × テクノロジー」で日本を盛り上げるべく活動。
元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。エンジニア上がりのコミュニティプロデューサーとして様々なITコミュニティやITイベントを主催・プロデュース。
テック系コミュニティを中心に常時20以上のコミュニティを運営しています

参加対象

  • プロダクトマネ々ジャー
  • その他、本テーマに興味関心があるITテクノロジービジネスに携わる方

※実務レベルのセッションが中心のため、基礎知識や初級編の内容は含まれておりません。

お願い事項

・お申込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願いいたします。

・TECH Street コミュニティに関わる全ての人に安全な環境で活動してもらうことを目的にアンチハラスメントポリシーを策定しております。
上記ご一読いただき、同意の上でご理解とご協力をお願いいたします。

イベントレポート

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