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それがゲルググに見えた僕を、責めることは誰にもできない。『コードネーム:ピクチャーズ』

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千原ジュニアさんが夜通し遊んだことでも有名な「コードネーム」に、イラストで遊べるバージョンが登場したよ!

 どんなもの?

場に並んだスパイたち。

プレイヤーはスパイマスターの指示のもと、自分の味方のスパイ全員と敵よりも早く接触することを試みます。

敵が先に全員を見つけてしまったり、スパイのなかに潜むヒットマンに間違って触れてしまったら、負け。

敵や暗殺者を避けながら、1手番に2人以上の味方と接触することを試みるのがこのゲームの挑戦しどころであり、いちばんの面白みですね。

たのしいね!

むっちゃ面白い。
うまく指示役と答える役とでうまく意思疎通できたときの快感ったらないよね。
ぜんぜん意思疎通できなくてもそれはそれで笑っちゃうから、とっても良いゲーム。

今回は4人だったので、2人ずつの2チームに分かれて遊びました。

赤チームと青チームがありまして、20枚のタイルの中に、赤のスパイ、青のスパイ、どちらでもない人、そして暗殺者がひとりだけ、紛れ込んでいます。スパイマスターの指示を解釈しながら、タイルをひとつひとつ触っていくことで、そのタイルがどれに該当するのか判明していくっていうスンポー。

 

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どの絵柄がどちらのチームのスパイなのかは、スパイマスターだけが把握しています。スパイマスターは絵柄を見渡して、味方のスパイ複数に共通しそうな気の利いた単語を考えます。

とにかく1手番に1スパイしか当てられないようでは勝負になりにくいので、なるべく同時に2スパイ以上当ててもらえるようにしたいのですが…。

その際、敵チームのスパイはなるべく避けるように。
そして暗殺者を触らせてしまうようなことだけは、ぜったい避けるように。

伝えられるのは「コードネーム(ひんとになりそうな言葉)」と「それが示す枚数」のみ。

例えば、「丸いもの、2枚」とか「動物、3枚」といった感じです。
上の写真だったらどれを選ぶか、ちょっと考えてみてね。

ぜんぶイケそうだったり、なんだか迷いそうだったり、するよね~。
微妙なところがうまくいったりいかなかったりするのがたのしい。

 

ところであなたはこの絵柄、いったい何に見えますか☺

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<まこともこのゲームの記事を書いています>

 

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きもちつたわる(つたわれ)なかよし

 

 

 

 

 

 

 

 




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