
甥っ子に昨年11月、第2子が産まれたので、出産祝いを贈りました。
少子化の時代に、おめでたい👶
そうしたら先日、赤ちゃん連れで内祝いを持参してくれたのです。
カタログギフトについてお伝えします。
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男の子誕生

甥っ子は28歳。
高校生の時からお付き合いしていた1歳上の彼女と、順調に結婚し、第1子は女の子です。
わが家に連れて来た時、生後2か月の赤ちゃんとお姉ちゃんは、車の中で眠り込んでいて、寝顔がかわいい💞
「3人も子どもが欲しいって言うんだけど、子育てがたいへんよね」
甥っ子のお母さん50代が前に、そう言っていました。
私は内心で「じゃんじゃん産めよ増やせよ」と、思った次第です。
なぜなら私の娘たちは1人ずつ産んで、あとはおしまいにすると言うから。
子犬を飼育するより、もうひとり産んだらと娘に言い、ひんしゅくでした💦
内祝い

お祝い返しは、カタログギフトです。
お好きな食べ物を選べる。
【ポイント5倍確定※エントリー必須】 お米 米 10kg 送料無料 令和6年 山形県産 つや姫 10kg(5kg×2) 精米 一部地域は別途送料追加 お米 コメ rts1006
つや姫は、山形の五重塔を参拝したとき道の駅 天童温泉で食べました。
おいしい山形米。
カタログギフトで届くのは、2キロ入りが2袋です。
いろんなフルーツやスイーツもカタログギフトにあり、クラフトビールも。
何にしようかな。
眺めて楽しいカタログギフトですね。
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親戚つきあい

あまり頻繁に会うと、お互いのイヤな面が鼻につくから、程よい距離感が大切な親戚つきあい。
うちは主に冠婚葬祭や盆と年始の挨拶くらいでしょうか。
過度な期待やお節介は禁物ですね。
相続がもとで争いになることがよくあります。
うちは夫の母や、私の実母が亡くなったとき、相続放棄をしました。
揉めないコツは、遺産への執着を捨てることかも。
財産で揉めて、92歳の男性が放火した事件が実際に起きています。
高齢になって執着が強いと、本人も苦しいでしょう。
まとめ
甥っ子の第2子にお祝いを包んだら、内祝いのカタログギフトを頂きました。
すくすく育ってほしい。
お米が高くなりそうなので、つや姫に決めたことをお伝えしました。
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