


Crosses Modular Keyboard
169.99 USD-
Crosses Modular Keyboardは、36~54キーの構成を選択できるモジュール型の左右分離キーボードです。中央にテンティング機構を備えた独自の3D角度調整(最大26.5度)を活用することで手首の自然な配置を実現します。
キー配列は縦方向に整列したコラム型マトリクスを採用しており、指の直線的な動作を妨げない構造です。小指に多くの負荷をかけないよう、EnterやBackspaceなどの頻用キーを親指クラスタに配置。トラックボールを内蔵する構成も選択できるため、マウス操作を最小限に抑えたいユーザーにも適しています。
Vial対応のファームウェアによってキーマップは完全にプログラム可能で、レイヤーやマクロ、トラックボールの機能割り当てまで自在に編集可能です。多彩なオプション選択も用意されています。


特徴
- 36 / 42 / 54キーから構成選択可能な分離型設計
- 中央テンティング機構により26.5度の傾斜調整が可能
- Kailh Choc用ホットスワップソケット採用
- トラックボール内蔵可能(オプション)
- Vialファームウェア対応
- 小指の負担を軽減する親指クラスタ構成
- 数字列を省いたコンパクト設計によるオーバーリーチ抑制
- 豊富なオプション:OLEDディスプレイ、RP2040 MCU、分離USB-Cケーブルなど

スペック
- レイアウト選択:36キー(3×5)/42キー(3×6)/54キー(4×6)
- キー配列:コラム型(Ortholinear)+親指クラスタ
- ケース:3Dプリント素材(プリントオプションあり)
- マイコン:RP2040互換Pro Micro(オプション)
- 接続方式:USB-C(マグネット着脱対応ケーブル選択可)
- ファームウェア:Vial(QMKベース)
- トラックボール:オプション構成(34mm対応)
- 表示機能:OLED 128×32ディスプレイ(オプション)
- スイッチ対応:Kailh Chocホットスワップ対応

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この記事はあくまで仕入検討の中で気になった商品をご紹介しているもので、実際に商品の確認までは行っていません。ご購入にあたっては、商品ページの詳細をご確認いただき、ご自身の判断でお願いいたします。
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