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【昭和のUR生活】回転率の高いURの住人。

昭和のURにあるある。

敷地が無駄に広く、色々な木々が存在感を示しています。4、50年経てばどんな木でも育つ?今日はそんな話ではなく...。

 

今朝、出かけた時に階下の部屋がまた空き家になっているのに気がつきました。

あれ?昨年末に引っ越してきたのでは??

 

この典型的な昭和のURは、階段を挟んで左右にドアがあるタイプです。

5階に住む私は、従って。9部屋のドアを見ながら自宅に戻るわけです。

つまり同じ階段を利用する世帯が10世帯(含む私)

5年目になる昭和のUR生活。

思ったより回転率が高く、それも数ヶ月で転居する人が案外多いというこの事実。

 

どして?

 

もちろん、昭和のURですから、ものすごく住みやすい。ということはありません。

・壁が薄い。神経質な人は絶対に住めない。

・定期的にメンテナンスがあり(そりゃ古い建物だから)、立ち合いが必要

・お風呂のサイズが昭和

・共益費がどんどん上がる

 

まだまだありますけど。

 

まぁ。

60歳過ぎのおひとり様(それも会社員じゃない)に貸してくれる賃貸なんてないから。

選択肢のなさで、住んでいるわけで。

 

そんなこんなの昭和のURだから

引っ越しするのは分からなくもないのですが。

それにしても数ヶ月で引っ越すって大変じゃないですか?

 

 

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