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【注文住宅】エコキュート高圧タイプは必要?+8万円を削るか悩んでいます

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仕様変更の見積りが届きました

予想はしていましたが、予備費の100万円を軽くオーバー

ここからは「何を残して、何を削るか」の悩ましい作業です

 

気になったのがエコキュート

今度の家はオール電化で、給湯はコロナのエコキュート370Lを予定しています

 

仕様打合せの際、コーディネーターさんから

 

「高圧タイプへの変更がおすすめです」

 

と実経験を踏まえてアドバイスされ

プラス8万円で高圧タイプに変更していました

 

エコキュートって何?

 

エコキュートは、空気中の熱を利用してお湯をつくる電気式の給湯システム

 

ヒートポンプ技術により少ない電力で効率よく加熱でき

夜間の安い電力でお湯を沸かしてタンクに貯めて使います

 

ガス給湯器に比べて光熱費やCO₂排出を抑えられるため

オール電化住宅や省エネ住宅で広く採用されています

 

エルハウスさんの「エコ住宅」ではコロナの寒冷地用エコキュートが標準装備

 

高水圧モデルは必須だろうか?

コーディネーターさんは娘と同じくらいの年齢ですが、とても頼りになる方

夫婦で絶対の信頼を置いています

 

ただ、予算オーバーとなると話は別

「ここ、削れるんじゃないか…?」

 

チャッピーに聞いてみると

・平屋なら標準モデルでも問題ないケースが多い

・ただし元の水道圧に依存する

・高水圧モデルでもそれほどお湯の減りが早くなるわけではない

とのこと

 

うーん…

ますます8万円をケチりたくなってきました

 

実際の利用者が身近にいました

そこで翌朝一番

エコキュート交換を検討しているブロ友のシンさんにLINE

すると

 

「弱いのは確か。でも水道圧にもよる」

 

との回答

 

富士見高原別荘地は標高が高いので、水道圧はあまり期待できなそう

 

 

やっぱり高圧タイプか…

と思いながら、いつものように朝の習慣で「はてなブログ」を開くと

 

なんと、1時間前に

シンさんが高圧タイプに交換した記事をアップしていました(笑)

 

シンさんは

「この記事を見てLINEしてきたのかと思った」と

・・・全くの偶然ですw

 

さらにシンさんから

ブロ友のもやしさんの過去記事も教えてもらいました

 

ママにもよく言われるのですが、
シンさんとは何故かやることがシンクロすることが多いんです

 

前世は「豊臣兄弟」かと(笑)

↑そうなると年長の私が「猿」???

 

結論 エコキュートは高圧タイプに決めました

コストアップも10年使えば8,000円/年

これでシャワーを気持ちよく使えるなら

 

娘2人が遊びに来た時にも文句言われたくないし(^^♪



あと

始めて知ったのですが、エコキュート内のお湯はかなりの高温で

水道水と約半々で混ぜると考えると

実際は370Lの倍の量を使えるそう

 

高圧でガンガン使うぞ!

 

頼りになるキャンピングカーオールスターズ

家づくりを始めて改めて思うのですが、

周りのキャンピングカー仲間

頼りになる人が多すぎる

 

八ヶ岳移住の先輩
HCYさん(コルドリーブス)

 

外構工事(エクステリア)のプロ
Iさん(クレア)

 

薪ストーブの先輩
シンさん(クレソンジャーニー)

 

エコキュートの先輩
シンさん、もやしさん(クレア)

 

太陽光発電事業者
もやしさん=バイデン大統領(笑)は卒FIT組です

 

水回り
実弟(コルドバンクス)

 

インテリア

大曲の花火でお会いした弟の友人(PUPPY)は内装屋さんとのこと

 

こうして見ると

家づくりに必要な専門家がほぼ揃っている(笑)

 

最近はセカンドオピニオンを請うべく

皆にLINEしまくっています(^^♪

 

迷ったときには専門家に相談です(^^♪

 

 

 




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