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コメント
コメント一覧 (8)
1. けいこ
2018年05月27日 21:16
ウルトラ経験豊富な皆さんのコメントがあったので、自分のことのように嬉しかったです。
シブケンさん、全然恥ずかしいことなんか、ないですよ!
私は昨日今日で、飯能のツーデーマーチで30キロ+20キロ歩いてきました。
「走るんじゃなくて歩くだけじゃん」と甘く見てたら、とんでもない😭
フル以上のダメージで、ヨロヨロ帰宅。
ウルトラ走るって、とんでもない世界ですわー😵
2. トム
2018年05月27日 21:56
シブケンさん、本当にお疲れ様でした。
本番前に致命的なダメージを残さない為にもDNFは正解だったと思います。
まずは体調と脚の疲労回復に専念して下さい。
本番も無理は禁物です。
自分もヘッポコランナーなのに、大変おこがましいのですが、本番は歩きも入れた方が良いかと思います。もう全く走れなくなっての歩きではなく、早い段階での戦略的な歩きはウルトラでは必要だと思います。
私ももうすぐ本番ですが、去年飛騨高山ウルトラで主催者の方が仰った言葉、「頑張らない、でも諦めない」の精神で今年も臨もうと思います!
3. 通りすがり
2018年05月28日 00:10
シブケンさん
いつも楽しくみてます。
私は3年前にサロマ初チャレンジで完走しました。
その練習として、今回と同じように札幌からバスの最終便で苫小牧駅まで行き、
夜中に札幌に戻るという70kmくらいのチャレンジをしましたが、ナイトランが
非常に辛く、恵庭でギブり、始発まで待って帰って来た情けない思い出があります。
サロマは1人で走るわけではなく、周りに誰かが必ずいます。それだけでも全然違います(^^)
エイドも確か2.5kmおきくらいにあったはず。後半は次のエイドまでを常に目標にして走れば、
必ず完走できますよ!
頑張ってください。応援しています。
4. シブケン(管理人)
2018年05月28日 09:30
けいこさん
いやホント、ウルトラってとんでもない世界ですね。
練習からしてこれですもん。
でも必要以上にビビってもしょうがないので(笑)
改めて自分の実力見極めながらがんばってみます。
ツーデーマーチお疲れ様でした!
トムさん
素晴らし言葉を教えていただきありがとうございます。
「頑張らない、でも諦めない」いい言葉ですね!
ウルトラを走る上での大切なことが伝わってきます。
なるほど「戦略的な歩き」というのも有効なのですね。
飛騨高山がんばってください!
通りすがりさん
長い距離を一人で走るのはホントに辛いものですね。
今回は苫小牧を早朝にスタートしたのですが、
あの道のりが夜だったとしたら・・
日中でもだーれもいない山の中の道・・怖ろしいです(笑)
サロマ完走の経験談ありがとうございます!
みなさんのコメントのおかげでまた走る気出てきた!
がんばります。
5. ごーどん
2018年05月28日 23:48
シブケンさん、初めてコメントさせていただきます。
いつも楽しく、笑わせてもらいながら拝見いたしております。
今回のロング走お疲れさまでした。
私は52になる走歴2年の初心者ランナーであります。
今年、チャレンジ富士五湖の100kmに初挑戦し完走(歩?)(13h04)いたしました。
岩本コーチの赤本ですが、私も途中まで実践していました。
しかし、あの中身はF2.7を目指すものであり、
練習メニューも正直キツいです。
ウルトラ完走するより赤本完遂の方が厳しいと思われます。
それをここまで実践されてたので、自信を持っていいと思います。
サロマまではまだ時間がありますので、しっかり疲れを取って望んでください。
そして当日はエイドの食べ物、飲み物を楽しみにしながら、
また次のエイドに向かって走り、それを繰り返しながらゴールを目指してください。
私はそうしてました(笑)
健闘をお祈りいたしております。
また完走記を楽しみにしています。
6. シブケン(管理人)
2018年05月29日 09:25
ごーどんさん
大変参考になる経験談、ありがとうございます!
それよりなにより走歴2年で100km完走!すごすぎです。
自分が2年目くらいの時には10kmレースにも出たことありませんでした(笑)
それにしてもみなさんのウルトラ体験談、本当にためになります。
苦しくなってきたら「エイド」がポイントになりそうですね。
こんなフザけたブログでも(笑)やってるといいことあるもんだな~。
7. すなふきん
2018年06月21日 12:41
はじめまして。私もサロマ100kに出場するのですが、情報収拾でサイトを巡回するうちにこのブログに辿り着きました。マラソンにどんどんはまり込んで行く様子が克明に記されていて、楽しく拝読しました。
さて、足の肉刺の話です。私は4年前からウルトラに挑戦して年に数回100キロ以上の大会に出ていますが、管理人さんと同様肉刺に悩んできました。肉刺は足裏のあちこちにできますが、私が悩んでいるのも小指の肉刺というか水ぶくれです。通常70〜80キロを過ぎたあたりで発生し、いきなり「ズリッ」という感触と激痛が小指を襲います。もう走れないのではないか?と立ち止まりたくなりほどの痛みです。原因はシューズと足の形が合っていない、着地フォームが悪い、などが考えられますが短期間での修正は難しいかもしれません。インソールで改善できる可能性はありますがまだ研究中です。
しかし、それでも走れます。激痛なのですが、痛みを無視して走っているうちに麻痺するのか、やがて痛みを感じなくなるのです。これは足裏のどこかがに肉刺ができた場合でも同様です。多くのウルトラランナーは全員が全員「強い足裏」を持っているわけではありません。肉刺に慣れているだけです。ですから悩むよりも、早く慣れましょう。注意すべきことは、一度休憩すると次に走り出した時は痛みが復活する、ということです。対策はいきなり駆け出すのではなく、最初はゆっくり踏み出し、徐々に速度を上げて行くと良いでしょう。そうすればまた麻痺してくれますから大丈夫です(笑)
それでは週末のサロマ、楽しみましょう!
8. シブケン(管理人)
2018年06月21日 14:25
すなふきん さん
はじめまして!
怖ろしいアドバイスをありがとうございます(笑)
「ズリッ」「激痛」「麻痺」「悩むより慣れろ」などのワードに震え上がります。
冗談はさておき、貴重な経験、大変ためになります。
私も100kmを無傷のまま完走することはないだろうと予想しています。
どこかに何かしらの痛みが襲ってくることでしょう。
そうなった時には、このコメントを思い出し麻痺するまで走り続けます(笑)
それではサロマで!
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シブケンさん、全然恥ずかしいことなんか、ないですよ!
私は昨日今日で、飯能のツーデーマーチで30キロ+20キロ歩いてきました。
「走るんじゃなくて歩くだけじゃん」と甘く見てたら、とんでもない😭
フル以上のダメージで、ヨロヨロ帰宅。
ウルトラ走るって、とんでもない世界ですわー😵
本番前に致命的なダメージを残さない為にもDNFは正解だったと思います。
まずは体調と脚の疲労回復に専念して下さい。
本番も無理は禁物です。
自分もヘッポコランナーなのに、大変おこがましいのですが、本番は歩きも入れた方が良いかと思います。もう全く走れなくなっての歩きではなく、早い段階での戦略的な歩きはウルトラでは必要だと思います。
私ももうすぐ本番ですが、去年飛騨高山ウルトラで主催者の方が仰った言葉、「頑張らない、でも諦めない」の精神で今年も臨もうと思います!
いつも楽しくみてます。
私は3年前にサロマ初チャレンジで完走しました。
その練習として、今回と同じように札幌からバスの最終便で苫小牧駅まで行き、
夜中に札幌に戻るという70kmくらいのチャレンジをしましたが、ナイトランが
非常に辛く、恵庭でギブり、始発まで待って帰って来た情けない思い出があります。
サロマは1人で走るわけではなく、周りに誰かが必ずいます。それだけでも全然違います(^^)
エイドも確か2.5kmおきくらいにあったはず。後半は次のエイドまでを常に目標にして走れば、
必ず完走できますよ!
頑張ってください。応援しています。
いやホント、ウルトラってとんでもない世界ですね。
練習からしてこれですもん。
でも必要以上にビビってもしょうがないので(笑)
改めて自分の実力見極めながらがんばってみます。
ツーデーマーチお疲れ様でした!
トムさん
素晴らし言葉を教えていただきありがとうございます。
「頑張らない、でも諦めない」いい言葉ですね!
ウルトラを走る上での大切なことが伝わってきます。
なるほど「戦略的な歩き」というのも有効なのですね。
飛騨高山がんばってください!
通りすがりさん
長い距離を一人で走るのはホントに辛いものですね。
今回は苫小牧を早朝にスタートしたのですが、
あの道のりが夜だったとしたら・・
日中でもだーれもいない山の中の道・・怖ろしいです(笑)
サロマ完走の経験談ありがとうございます!
みなさんのコメントのおかげでまた走る気出てきた!
がんばります。
いつも楽しく、笑わせてもらいながら拝見いたしております。
今回のロング走お疲れさまでした。
私は52になる走歴2年の初心者ランナーであります。
今年、チャレンジ富士五湖の100kmに初挑戦し完走(歩?)(13h04)いたしました。
岩本コーチの赤本ですが、私も途中まで実践していました。
しかし、あの中身はF2.7を目指すものであり、
練習メニューも正直キツいです。
ウルトラ完走するより赤本完遂の方が厳しいと思われます。
それをここまで実践されてたので、自信を持っていいと思います。
サロマまではまだ時間がありますので、しっかり疲れを取って望んでください。
そして当日はエイドの食べ物、飲み物を楽しみにしながら、
また次のエイドに向かって走り、それを繰り返しながらゴールを目指してください。
私はそうしてました(笑)
健闘をお祈りいたしております。
また完走記を楽しみにしています。
大変参考になる経験談、ありがとうございます!
それよりなにより走歴2年で100km完走!すごすぎです。
自分が2年目くらいの時には10kmレースにも出たことありませんでした(笑)
それにしてもみなさんのウルトラ体験談、本当にためになります。
苦しくなってきたら「エイド」がポイントになりそうですね。
こんなフザけたブログでも(笑)やってるといいことあるもんだな~。
さて、足の肉刺の話です。私は4年前からウルトラに挑戦して年に数回100キロ以上の大会に出ていますが、管理人さんと同様肉刺に悩んできました。肉刺は足裏のあちこちにできますが、私が悩んでいるのも小指の肉刺というか水ぶくれです。通常70〜80キロを過ぎたあたりで発生し、いきなり「ズリッ」という感触と激痛が小指を襲います。もう走れないのではないか?と立ち止まりたくなりほどの痛みです。原因はシューズと足の形が合っていない、着地フォームが悪い、などが考えられますが短期間での修正は難しいかもしれません。インソールで改善できる可能性はありますがまだ研究中です。
しかし、それでも走れます。激痛なのですが、痛みを無視して走っているうちに麻痺するのか、やがて痛みを感じなくなるのです。これは足裏のどこかがに肉刺ができた場合でも同様です。多くのウルトラランナーは全員が全員「強い足裏」を持っているわけではありません。肉刺に慣れているだけです。ですから悩むよりも、早く慣れましょう。注意すべきことは、一度休憩すると次に走り出した時は痛みが復活する、ということです。対策はいきなり駆け出すのではなく、最初はゆっくり踏み出し、徐々に速度を上げて行くと良いでしょう。そうすればまた麻痺してくれますから大丈夫です(笑)
それでは週末のサロマ、楽しみましょう!
はじめまして!
怖ろしいアドバイスをありがとうございます(笑)
「ズリッ」「激痛」「麻痺」「悩むより慣れろ」などのワードに震え上がります。
冗談はさておき、貴重な経験、大変ためになります。
私も100kmを無傷のまま完走することはないだろうと予想しています。
どこかに何かしらの痛みが襲ってくることでしょう。
そうなった時には、このコメントを思い出し麻痺するまで走り続けます(笑)
それではサロマで!