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コメント

 コメント一覧 (3)

    • 1. つったん
    • 2018年12月01日 21:17
    • ナンバーは遠くからでも誰が走ってきたか分かるためだと。
      顔を見たことなくてもゼッケンなら、
      シブケンさんって声かけれますし、
      ストーキングするには好都合です。
    • 2. ふー
    • 2018年12月02日 21:55
    • 5 いつも楽しく読ませていただいておりまして、初めてコメントさせていただきます。

      ゼッケンについてですが、何かあった時の重要な情報源となっています。

      レース中に意識がなくなるといったアクシデントが起きた場合、観戦者やレースを走っている人が119番通報を行ってくれます。ただ、倒れた人が何歳なのか、どこの誰なのか、持病があったのか、はわかりません。
      消防は119番通報してくれた方からゼッケンナンバーを聞き、そのナンバーを大会本部に照会します。するとエントリー時に申請した名前や生年月日、緊急連絡先などがわかります。家族と連絡が取れれば、持病を聞くことや搬送先病院を伝えることができます。

      また、ランナーが倒れると複数の方から119番通報が入ります。消防では同じ人に対する119番通報なのか、近い地点で倒れている人が何人かいるのか判断するためにも、ゼッケンナンバーを確認します。当たり前ですが同じゼッケンナンバーの人はいないので、ナンバーが違えば救急車を複数台出動させます。

      大会の裏側ではこんな事も行われています。

      長文失礼しました。
    • 3. シブケン(管理人)
    • 2018年12月03日 14:36
    • つったんさん
      便利なような怖いような(笑)

      ふーさん
      そっかー、考えてみたらそうですよね。
      倒れて意識なくなったりしたら誰だか判断できないですもんね。
      そんなことも思いつかないのか!オレは。
      そういえば、サロマ湖ウルトラマラソンのゴール地点で
      「〇〇さんが帰ってきました。おかえりなさい!」
      なんてアナウンスしてくれるのも、ゼッケンあってのことですよね。
      ゼッケンは大切!ガサガサする素材は進化してほしいですけど(笑)

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