以下の内容はhttps://www.startline1992.com/archives/10612223.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (3)

    • 1. ごーどん
    • 2018年07月16日 13:32
    • ランナーズブルーという言葉は知りませんでした。
      でも、シブケンさんの言うような気持ちになりましたね。
      私はウルトラを走る前は「これが終わったらフルまでの大会しか走らないんだ」と考えていました。
      大会が終わり、しばらくは楽になった気持ちでゆるいランニングをしていました。
      でも最近「次どうする?」と考えている自分がいるのです。
      もちろん秋には横浜マラソン(フル)や大阪マラソン(フル)にエントリーしています。
      だだ超ウルトラ?とか、トレイル?とか、ついつい考えてしまうのですよね。
      ヤバい方向へ行ってしまいそうで恐いのですがw
    • 2. つったん
    • 2018年07月17日 07:37
    • オレ、今、病院ベッド上。
      がんの2回目オペで首元、耳下から喉まで左右ぱっくりと切られた。
      痛いけど、治療は制限時間ないから別にって感じ。
      ウルトラは終盤に痛いけど制限あるから
      あの痛い中走ってゴール間に合うことに確信持てて
      ゴールテープ見えた時の歓声と感動。
      シブケンさんはその快感を忘れられないハズ。
      ブルーだの重いだの言ってたって、そのうちポチッと押しちゃうんだから。
    • 3. シブケン(管理人)
    • 2018年07月17日 11:30
    • ごーどんさん
      「ヤバい方向」へ行ってしまうランナーは多いのでしょうね(笑)
      私は8月終わりに北海道マラソンでフルを走るのですが
      そのレースをどう感じるのかが、ある意味楽しみです。
      「ウルトラの後のフル」をどう感じるのかが。
      42.195kmを短く感じるのか(それはないと思いますが)
      やっぱりこれはこれでキツいな、そう思うのか(たぶんそうなると思います)
      どうなるんでしょ(笑)

      つったんさん
      や、やっぱりポチッちゃいます?オレ?(笑)
      確かにウルトラゴール前の
      「おかえりー!」「よく帰ってきた!」「あと少し!」
      などの応援は心に響くものがありました。
      そしてゴール後の大きな喜び。やっぱりポチッちゃいます?オレ?
      ところで、つったんさん。
      私は病気に関して詳しくないので、これが相応しい言葉なのかわかりませんが
      がんばってください!
      回復をお祈りしております。

↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://www.startline1992.com/archives/10612223.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14