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コメント
コメント一覧 (8)
1. トム
2018年07月10日 15:59
「戦略的な歩き」
私もこの言葉は、どなたかのブログか何かで知り、これは都合のいい言葉だなと思いました(笑)
少しでもシブケンさんのお役に立てて本当に良かったです。
それにしても自分で紹介しておきながら、今回のシブケンさんのブログは、そうそうと頷くことだらけです。
走るのが辛くて早く坂が来ないかなとか、歩きのマイルールは上り坂のはずだったのに次第に下りだって坂だよな、とか(笑)
こういう都合の良い考え方も大事ですよね。
私は今月末に富士登山競争の5合目コースに初挑戦します!
日本一くだらない(下らない)レースなのでマイルールを見直さないと全部歩きになって只の登山になってしまいます…マズイです。
何とか来年の山頂コース出場権獲得を目指して頑張ります!
2. シブケン(管理人)
2018年07月10日 18:03
トム さん
いやートムさんにはホントに感謝です。
「戦略的な歩き」
この言葉にどれだけ助けられたことか!(笑)
ところで私は富士登山競争とやらに詳しくないのですが・・
5合目コース?下らない?山頂コース出場権?なにやら怖ろしい・・
トムさんどんだけチャレンジャーなんですか!
がんばってください!戦略的に(笑)
3. ごーどん
2018年07月10日 22:34
第一段階:登り坂は「戦略的な歩き」
第二段階:平地も走れなくなり、また走り出すための「戦略的な歩き」
第三段階:エイドに置いてあるパイプ椅子に「戦略的な座って休憩」
…と段階を踏みます。
私の富士五湖ウルトラは第三段階までいきました。
もう立っていることすら辛くなり、
とりあえず座って全身の筋肉の緊張を解きました。
人によっては座ったら立ち上がれなくなるという人もいますが、
私の場合は、そこからまた歩いたり走ったりで進むことができました。
とにかく「戦略的に」をつければ何でもありですよw
4. シブケン(管理人)
2018年07月11日 13:28
ごーどん さん
戦略的なDNFだけは避けたいものですね(笑)
いや、時には勇気を持ってリタイアすることも大事なんでしょうけど・・
それをやりだすとどんどん自分に甘くなりそうなので、完走だけは最低限の目標にしたいものです。
ところで富士五湖ウルトラ。ハードなコースなんでしょうね。
今年は気温も暑くて大変だったようで。
ウルトラマラソン恐るべし。
5. みっく
2018年07月12日 00:49
戦略的な歩き、レースでは常備薬でいいんじゃないでしょうか。但し、練習で決して飲んではいけない薬です。いや、10回に1回ぐらいはいいかも?甘い?
私の場合は、ウルトラではラスト10km、フルならラスト2.195kmでベストを更新することを考えていると自然に戦略的になっていて、ハッピーな結果になることが多いです。
6. シブケン(管理人)
2018年07月12日 11:30
みっく さん
なるほど!ラストでベスト更新を考えるっていいですね!
確かに最初からペースを上げていくより「ラストまではいつも通り」って
思って走ってれば気持ちも楽ですもんね。もちろん体力も。
で、ラストで勝負をかけると。今度やってみよう。
みっくさんと考え方違っていたらスミマセン(笑)
7. ごーどん
2018年07月16日 13:15
富士五湖ウルトラを初ウルトラ挑戦にするランナーも結構いますので、
飛騨高山ウルトラや白川郷ウルトラなどと比較すると
アップダウンは少ない方だとは思いますが…。
でも私個人的には思っていたよりもアップダウンがあったなとの印象ですw
スタート&ゴール会場が高い所にあるので、
スタート直後に下った分、ラストゴール前に登らなければいけないのは
仕方ないのですが、結構キツいですね。
そこは(当然)歩いて登りましたw
8. シブケン(管理人)
2018年07月17日 10:51
ごーどんさん
飛騨高山や白川郷のウルトラ具合!は話にはよく聞きます。
やっぱり、サロマ湖はフラットな方なんでしょうね・・
「行き」で下った分「帰り」で上るコースってキツいですよね。
下ってるとき「あとでコレ上るのかー」って(笑)
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私もこの言葉は、どなたかのブログか何かで知り、これは都合のいい言葉だなと思いました(笑)
少しでもシブケンさんのお役に立てて本当に良かったです。
それにしても自分で紹介しておきながら、今回のシブケンさんのブログは、そうそうと頷くことだらけです。
走るのが辛くて早く坂が来ないかなとか、歩きのマイルールは上り坂のはずだったのに次第に下りだって坂だよな、とか(笑)
こういう都合の良い考え方も大事ですよね。
私は今月末に富士登山競争の5合目コースに初挑戦します!
日本一くだらない(下らない)レースなのでマイルールを見直さないと全部歩きになって只の登山になってしまいます…マズイです。
何とか来年の山頂コース出場権獲得を目指して頑張ります!
いやートムさんにはホントに感謝です。
「戦略的な歩き」
この言葉にどれだけ助けられたことか!(笑)
ところで私は富士登山競争とやらに詳しくないのですが・・
5合目コース?下らない?山頂コース出場権?なにやら怖ろしい・・
トムさんどんだけチャレンジャーなんですか!
がんばってください!戦略的に(笑)
第二段階:平地も走れなくなり、また走り出すための「戦略的な歩き」
第三段階:エイドに置いてあるパイプ椅子に「戦略的な座って休憩」
…と段階を踏みます。
私の富士五湖ウルトラは第三段階までいきました。
もう立っていることすら辛くなり、
とりあえず座って全身の筋肉の緊張を解きました。
人によっては座ったら立ち上がれなくなるという人もいますが、
私の場合は、そこからまた歩いたり走ったりで進むことができました。
とにかく「戦略的に」をつければ何でもありですよw
戦略的なDNFだけは避けたいものですね(笑)
いや、時には勇気を持ってリタイアすることも大事なんでしょうけど・・
それをやりだすとどんどん自分に甘くなりそうなので、完走だけは最低限の目標にしたいものです。
ところで富士五湖ウルトラ。ハードなコースなんでしょうね。
今年は気温も暑くて大変だったようで。
ウルトラマラソン恐るべし。
私の場合は、ウルトラではラスト10km、フルならラスト2.195kmでベストを更新することを考えていると自然に戦略的になっていて、ハッピーな結果になることが多いです。
なるほど!ラストでベスト更新を考えるっていいですね!
確かに最初からペースを上げていくより「ラストまではいつも通り」って
思って走ってれば気持ちも楽ですもんね。もちろん体力も。
で、ラストで勝負をかけると。今度やってみよう。
みっくさんと考え方違っていたらスミマセン(笑)
飛騨高山ウルトラや白川郷ウルトラなどと比較すると
アップダウンは少ない方だとは思いますが…。
でも私個人的には思っていたよりもアップダウンがあったなとの印象ですw
スタート&ゴール会場が高い所にあるので、
スタート直後に下った分、ラストゴール前に登らなければいけないのは
仕方ないのですが、結構キツいですね。
そこは(当然)歩いて登りましたw
飛騨高山や白川郷のウルトラ具合!は話にはよく聞きます。
やっぱり、サロマ湖はフラットな方なんでしょうね・・
「行き」で下った分「帰り」で上るコースってキツいですよね。
下ってるとき「あとでコレ上るのかー」って(笑)