専門家としてのブランディングを強固にしたいならUdemy講師がおすすめ。
Udemy講師という肩書があるだけでも、専門家としての認知が得られます。
しかも、コンテンツ収入も得られるおまけつき。
2025年から個人向けサブスク(パーソナルプラン)が始まり、Udemy講師として稼ぐのは難しくなりました。
多くの専門家にとってメインはバックエンド商品のはず。
Udemyの収益はおまけぐらいに考えておけば、まだまだ十分利用価値はあると思います。
専門家としての認知
「○○の専門家」という肩書で活動している人は多いですが、本当にそれだけで専門家として認知されると思いますか?
特にSNSしかやっていない人。
FacebookやInstagramで軽い情報を発信したぐらいでは、専門家としての認知を得るのは難しいでしょう。
SNSの情報は浅いものが多い。
AIを使えば誰でも簡単に「それっぽい」ことが言えてしまうし、60秒程度のショート動画では専門性をアピールするのは難しいです。
少なくとも僕は、SNSを見ただけで「この人すごいな」と思ったことは未だかつて一度もありません。
信用構築に最適
Udemyはコンテンツのボリュームが大きいので、一発でファン化することも可能です。
僕の話で言うと、15時間を越える講座がいくつかあります。
これぐらいのボリュームを出せば専門家として認知されやすくなりますよね。
「○○について詳しい人」だからこそ、たくさんの情報を伝えることができるからです。
漫然と眺めているSNSと違い、Udemyは受講者が自らの意志で動画を視聴しています。
そのため、こちらの話もきちんと聞いてくれることが多い。
内容が良ければ大きな信頼を獲得することもできます。
僕自身のコンサルに申し込まれる方を見ると、Udemyきっかけで僕のことを知った人の割合が非常に多い。
言い換えると、それだけバックエンドの成約率が高いということです。
「教える人」と「教わる人」
Udemy講師をやると、この教える人と教わる人というポジションが明確になります。
このパワーバランスはクライアントになってから重要になってきます。
クライアントのほうがパワーが上だと、こちらの指示を聞いてくれなかったり、場合によってはマウントを取ったりしてくる可能性があるからです。
SNSではこのポジションが取りにくい。
並列(同等)で捉えられることが多いのです。
これはSNSの発信が簡単で誰(一般人)でもできるから。
要するに「すごい人」と思われにくいということです。
Udemy講師は「すごい人」と思われやすい。
Udemyを知っている人に「Udemyで講師やってます」と言ってみてください。
おそらく「すごい」と言われるはずです。
これであなたもUdemy講師
Udemy講師になりたい人のための無料企画を始めました。

この企画に参加して、一緒にUdemy講師を目指しましょう。