こんにちは、そらまめです。
志望動機をこのアプリで書いていて、最近はてなブログを開くことが多いのでなんとなく更新頻度が増えていますが…笑。(=現実逃避)
志望動機の作文、書いても書いてもしっくり来ない、、、と数日ピアノの練習もフランス語も最低限しかできずにアプリに向かっていました。
そして、今の思いを言語化できたな、というところまで文章を書いたところ、自分の問いは、べつにスイスに行ってまで研究するべきことなのか…と自分に突っ込んでいるところです。苦笑。
が、シンプルな問いでも、自分自身とひたすら向き合っう時間と、誰かとコミュニケーションをとっていろんな視点を得る時間と両方必要なのかな、と思えてきました。
ひとまずこれをフランス語に変換しなくては…。
以下、上の子の試験結果というナイーブな話題に触れるので、自衛してくださーい!
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上の子、桜散りました。
本人は5分くらい〝ちーん〟となっていましたが、すぐに復活していました。
その後練習のために受けた学校も、志望校ではないから、と辞退の申し込みをして、彼の中学受験は幕を閉じました。(この学校は特待を取れていたので、私の方が辞退のボタンをポチッとするのを躊躇しましたが、本人、あっさりしています。)
初めてピアノのコンクールを受けた時も、奨励賞という幼い彼にとっては謎の〝賞をもらったのに予選通過できなかった〟を経験しています。
なんか今、それと全く同じシチュエーションだな、と、彼らしい闘いだったな…と振り返っているところです。
もう高校受験の志望校を決め、束の間の休憩時間を過ごしています。
何がともあれ、お疲れさま…!
ピアノのコンクールの時は、奨励賞の次の年はちゃんと予選通過してたから、まぁそんな感じで頑張っておくんなまし。
どのジャンルでも、みんなが目指すような狭き門のところは、シンプルな能力差のほかにその時のコンディションや運も大きく関わっているので、その結果に一喜一憂するより、彼自身のちからがどのくらい伸びたか…でこれからも成長を見守っていきたいと思います。
ちなみに、試験中の笑い話といえば…
彼、試験と試験の合間の休憩時間にとてつもなくしっかり居眠りをし、先生に起こされておりました…。
【試験会場、あったかくてちょうどいい温度だった】
そうです。苦笑。
その度胸だけは私も見習いたいわ…。
それでは、今日もありがとうございました!