シンプルなリビングにある、癒しの灯り(子どももイタズラしない)
こんにちは。【暮らしと家庭学習を整える】ayakoです。
なるべくシンプルに、心地いい暮らしを心がけています。
▼リビングの真ん中にあるチェストです。

こちら、下の子たち(特に3歳)がイタズラする可能性が高いので、割れそうな花瓶などは撤去。
撤去、撤去・・を繰り返してきました。(汗)
今だいぶ落ち着いてきたので、ガラスの額縁も戻ってきて、ちょうどいい感じになってきました。
▼そんなわが家の「真ん中」で、暗くなったらつける照明はこちら。

何も照明をつけないお部屋も好きです。
そして、
少しだけ灯りをつけたお部屋も、「なんだか落ち着くな〜安らぐな〜」ということで、好きです。
灯りって、ホッとしますよね・・!!
リラックスに欠かせないな〜としみじみ感じております。
1日の疲れを、灯りに癒してもらいましょう〜。(視覚的な癒し効果たっぷり)
(実際、現実はバタバタと味わう間もなく消灯しているけれど。苦笑)
今日は、シンプルなリビングにある、癒しの灯りのお話です。
夕方から、真っ暗な室内でお世話になっている灯り
▼昨年(おととし?)から、持ち運べる癒しの灯りを使っています。

充電式なので、コードがないところが気に入っています。
- ダイニングテーブル
- ワークスペースの机
- 床
- チェスト
- 玄関の棚
色々な場所に移動して使っています。
ほわーっと明るくなって、すごく優しい雰囲気になります。
照明の癒し力に、改めて気付かされました・・!!
というのも、
このお家をリノベする時に、「しまったな、失敗したな」と感じた箇所が、照明でした。
割と高い位置に照明があることが、失敗の要因・・!!
照明は、「位置(高さ)」でイメージが変わります
照明は、位置(高さ)で、心理的に全くちがうイメージを与えるんです。

- 目線よりも高い・・元気、昼、活発なイメージ
- 目線よりも低い・・落ち着く、夕方〜夜、癒しのイメージ
わが家の照明、ほとんど「目線よりも高い位置」だったんですよね。
これは子どもたちがいじらない、というメリットをとったのです。
が、しかし。
夜はもっともっと、低い位置の灯りに癒される。
雰囲気いい感じがやっぱり好き!!と感じました。
高い位置の照明、癒し効果があまりないんですよね。
低い位置に照明をプラスするだけで、夜にしっかりリラックスできます。
(体と心を、オフモードにしてくれる!!)
▼手元の灯りとしても、持ち運べる灯りは重宝しています。

お家の照明は、
持ち運べる灯り、癒しの灯りといえば、
新婚当時は、「和紙の灯り」を使っていたことがあって。
まあ・・すっかり子どものおもちゃになり・・ボロボロになりまして。(汗)
和紙の灯りは、モダンでかわいかったので、「もう一度、あの癒しを(感動を)!!」と思うこともあります。
(現実は、ちびっこ怪獣ちゃんたちの勢力がすごいため、「まだ早いかな」という感じ)
時々思い出されるくらい、夜の灯りって、
- 癒されるかどうか?
がとても重要なんだな〜と感じました。
夜は、「癒し重視」でございます・・!!
じわじわと、「癒される灯りがある家」を目指していこうと思います。
(あ、今年はまだ動かなそうです。笑)
オンオフは、照明インテリアの力も借りられる
インテリアの力を借りると、「オンとオフ」にメリハリが付けられるようになります。
明るいとシャキシャキとタスクが進み、
ほの暗いとまったりモードへ。

子どもたちの消灯も、じわじわと家を暗くしていきます。
すると、子どもたちでなく私が眠くなるから不思議。(笑)
眠気に耐えながら、
ハイテンションな子どもたちを布団に収めると、ホーーーーッとして。
(この瞬間の安心感、1日の中でナンバーワン)
そこからなぜか「覚醒スイッチ」が入り、私は少しだけ1人時間を謳歌しています。
暗いから眠くなる訳でもなく、心理的な影響も大きいみたいですね、どうやら。
そういえば、昨日夜中に3歳サクラちゃんがギャーギャー泣き出して。(汗)
何やらプンプン怒っている様子でした。(汗)
泣き止まないので、仕方なく大声で、
「ごめんね!!!!」と謝ってみました。(怒ってたからね)
そうしたらピタッと泣き止んで。
その数分後には「ふふふ」と笑い声。(寝言)
昼間の兄弟げんかの名残りかな?落ち着いてよかったです。
イタズラは、まだまだ続くよ
昨日ふと気づいたら、机に「私のお気に入りのシール」が貼られていました・・!!
▼こちら。
私「サクラちゃん、貼った?」
サクラ「うん、貼ったよ」
とっておきのシールが〜〜〜!!(汗)

まだまだイタズラは続きそう。
ちゃんと、油断せずに暮らしてまいります・・!!
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お読みいただき、本当にありがとうございます・・!!
今日も素敵な1日になりますように・・!!