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好きなマンガについてひたすら書いてみたら33作品出てきた件⑤

(1つ前の記事はこちらです↓)

好きなマンガについてひたすら書いてみたら33作品出てきた件④ - 鯖缶@3rd&forever

 

 (今回のもくじ)

 


「ぼくんち」西原理恵子

  • 作者:西原理恵子
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2016/09/01
  • メディア: Kindle版
 

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「グラップラー刃牙」板垣恵介 

  • 作者:板垣恵介
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2012/12/19
  • メディア: Kindle版
 

 (↑Amazonのリンクです)

 


「うる星やつら」高橋留美子

  • 作者:高橋留美子
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/06/21
  • メディア: Kindle版
 

 (↑Amazonのリンクです)

 

「砂の栄冠」三田紀房

  • 作者:三田紀房
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2013/02/15
  • メディア: Kindle版
 

 (↑Amazonのリンクです)

 


「それでも町は廻っている」石黒正数

  • 作者:石黒正数
  • 出版社/メーカー: 少年画報社
  • 発売日: 2013/11/01
  • メディア: Kindle版
 

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おわりに

 

(あとがきの付け足し)

ツイッターをやっていると、時々「名刺がわりの小説10選」みたいな、好きな作品リストをまとめてる人を見かける。作品のタイトルが10並んでるだけで面白くて、僕もマネしたいとずっと思ってた。


でも、「名刺がわりって、あまりにもダサすぎないですかさすがに」とも思う。「読んだ小説を自慢するだけでもダサいのに、それを名刺がわりって、その小説への自分なりの思いとか、その小説から学んだことを伝えるならともかく、ただタイトルだけ並べるのって安易すぎませんか」と。


でも、実際には「名刺がわりの小説10選」をツイートしてる人はそのダサさなんて100も承知だろうし、タイトルだけ並べるところにゲームとしての味があるんだから、こんなことは言うほうが野暮だろう。


そんなことを思いながら、好きなマンガについてうろ覚えで語ってみようと思ってやってみた、という話でした。好きな順番に語ったベスト33ではない。本当は、レビューはネタバレありで細かく具体的に語った方が面白いと思うんだけど、それはまた別の機会の楽しみに残しておくことにします。お付き合いありがとうございました。

 

 




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