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体力的な限界点…

一年間の全ての成果物を確かめつつ、観点別評価をやっていると果てしなさに限界を迎えるよ……。

100人くらいのサイズならばどうにかなるけど、200人とか300人とかになったら、もうどうにもこうにもやることが多くて途方もない……。

 

 

評価の場面や対象を極限まで精選しているつもりなんだけど、物量に参る。例えば一人を1分で評価しても、200人いたら3時間は掛かるんだよ…。当然、3時間もぶっ通しでは評価できないので、その二倍は関わる。観点が3つあるので最低でも2~3回は見直さないと上手く整合性がとれない。評価対象を一つだけ……ということはやはり現実的ではないので、いくつかあるので……とにかく物量が大変。

生徒の変化や成長を見取るのは楽しいのですけどね。

観点別評価の制度設計した人たちは一人の教員が何人を指導することを前提に作っているのだろう…?




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