以下の内容はhttps://www.s-locarno.com/entry/2018/08/06/130406より取得しました。


復調し始めてきたので読書

reading

二日くらいダウンし続けていましたが、少し復調し始めたので読書し始めています。まあ、まずは軽い読書から。少しだけ紹介。

何となく書店で見つけた本

まずは書店でみつけた何となく買ってある本を消化します。

 

積読になったまま消化されないでいる本。これはすぐ読めるので自分の自堕落である。

 

生徒になぜか勧められました。これは今朝1時間ちょっとですぐ読めました。なぜ勧められたか分かりません。

 

評判の高さを聞いているのになかなか読めないでいる。これも消化したいところ。

 

分かる人には分かるけど、ちょっと読む必要性が出てきていまして。

国語関係の書籍

休みの間に読めるものは読んでおこうと。

 

ちょっと思うところがあって実家においてあるのを引っ張り出して読み直そうと思います。まあ、簡単に言えば「国語の授業で何を教えるの?」が簡単に語られすぎだろうと思うところがありまして、変遷から確認していこうかなぁと思うわけです。

 

これも中途半端に読み途中になっていたので再読しておきたい。ちょうど、今月の『月刊国語教育研究』で酒井先生の論考が載っていたのでそれと併せて考えるためにもきちんとこちらを読みたいところ。

 

 

 

この前の学研フォーラムで登壇されていた佐渡島先生のご著書のうち、紹介されていたもの。下2冊は持っていたが一番上のは紹介されて初めて知ったので、購入。AOの指導も佳境を迎えますしちょうどいい。ついでに下2冊も再読しておこうと思っている。

  • 作者: ナンシー・アトウェル,小坂敦子,澤田英輔,吉田新一郎
  • 出版社/メーカー: 三省堂
  • 発売日: 2018/07/21
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

いい加減読みます…。読みたいですよ、そりゃ。でも、現状、優先度を間違ったらいけないと思っている。本当はコラムとか気になっていますよ、じっくり読みたいよー。でも、上に挙げた本の方がちょっと今の生活には優先しておかないとあとで自分が困る。逆説的な言い方になるがもっと薄い抄訳ならとっくに読んでいたのです。こんな力作をいい加減に読んだら罰が当たる。

校内の仕事の課題として

二学期以降の校内の業務に関わることとして、「評価」周りのことは確認しておきたい。

 

 

 

 

 

と、いうのもルーブリックという話をかなりいい加減に使おうという向きがあるので……これはちょっとよくない流れである。きちんと勉強したうえで反論しておかないと非常にマズイ。

きっと代案をあげろと怒られるので

  • 作者: エリザベスバークレイ,クレアメジャー,パトリシアクロス,Elizabeth F. Barkley,Claire Howell Major,K.Patricia Cross,安永悟
  • 出版社/メーカー: ナカニシヤ出版
  • 発売日: 2009/09/01
  • メディア: 単行本
  • クリック: 3回
  • この商品を含むブログ (2件) を見る
 

このあたりも再読である。たぶん実家にあるはず。たぶん。

どうしたら?

読むスピードがないのでこれだけの本を読める気がしない。

ただ、院生時代に学んだことはある。

とりあえず、読めということですね。寝落ちを繰り返しながら夜となく昼となく……。




以上の内容はhttps://www.s-locarno.com/entry/2018/08/06/130406より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14