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小さな逸品:野生化したミニトマトの魅力

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

数年前に牛舎の隅に植えたふつうのミニトマトが数年かけて世代交代を繰り返し、野生化して特殊なミニトマトになりました。

もう勝手に生えている感じで、肥料も水も上げていませんがそもそもトマトは水をあまり必要としない植物なので、ほっておくには向いているのであろう。

 

パッと見は普通のミニトマト
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500mlペットボトルに入れてみるとその小ささがわかると思います。

二回りくらい小さい。

 

味としてはフルーツトマト並みの甘さかな~

水をあげていないからうまみが凝縮されている感じ。

 

1週間で500mlペットボトル一つ分くらい収穫できるのでなにげに食費下げるのに助かっています。サラダなんかに振りかけておくと彩もよくなるし。

 

それにしても野生化したら粒が小さくなるのかね~

なんでこんな感じに小さくなっているのか不思議。

 

2025/07/15記事作成




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