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いつまでも農業ができるように膝と腰は温存する

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

3月から実家の和牛農家を手伝うようになってから、体重が20kg 減りました。

おかげで体の調子がよろしいです。

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体の調子がよろしくなってきたとしても ランニングをしたりというようなことはしません。

腰と膝は農作業するためにとっておきたいんですよね。

ランニングをすることで 膝軟骨を無駄にすり減らす みたいなことはしたくない。

 

腰と膝 どちらを壊しても 和牛農家としては致命的です。人を雇ってやらせるか廃業するしかなくなります。

 

そのような観点から無理に重いものを持って腰を壊したりするようなことがないように、持てる重さの6割くらいまでに留めて物を運んだりしています。具体的に言うと 40kg くらいまでです。

 

生まれたての子牛がそれくらいになってくるのでだいたい そこくらいまでですね。

生まれたての子牛を捕まえて 個別房に移動するために抱きかかえるというところが マックスです。それ以上 重いものを持つと腰を壊す可能性があるのでやりません。

 

筋トレをしてより重いものを持てるようにするというのも大事なのかもしれませんが、筋トレ中に腰を壊しても いかんので、重いものを持って筋肉をつけるというよりは ちょっと 急ぎめに作業して筋肉をつけるという感じを心がけています。

 

そうなってくるとなかなか筋肉が太くなっていくということはありませんけどね。

細マッチョ 程度で我慢しときます。

 

70歳を超えたらだんだんと牛の頭数は減らしていこうとは思いますが、2、3 頭でもいいので90歳でも 牛は飼っていたいなと思います。

そのためには あと50年 農作業しないといけませんのでね。腰と膝を大事に生きていきます。

 

2024年12月5日 記事作成

 




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