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最強なのは実家が10個あるような状態。その考え方としての里親制度

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

プロ奢ラレヤーさんの本を図書館から借りてきて読んでいます。

その中で、いざというときに使える実家が10個あるのが最強というフレーズが出てきます。

嫌なこと、全部やめても生きられる

いざとなったらここね逃げこめば数ヶ月はしのげるという依存先を10個もっておくみたいな。それがあると辛い状況で今の仕事を続けなければならないということもなくなる。

精神安定剤代わりになるわけですね。

 

また、里親制度で子どもを数年預かるときとかに、その子供に「10個の実家の一つと考えれば良い」と説明すればいいかなー

 

里親制度で預かる以上、仲良くなったらこっち側の籍に入ってくれたらなーとは思いつつ、もともとの両親のところに帰っていくのは見ていてつらいかもなと思っていたけど、困ったときに頼りにする実家の一つと考えてくれれば良いというスタンスで、細く長く付き合えていければ良いのではないかな。

 

逆にこちらとしても、いざというときに助けてくれる子がひとり増えるわけだし。

 

特別養子縁組制度まで使おうとは思わないけど、相互のゆるい依存先確保という点で里親制度は参加してみても良いかもしれない。

 

20230225記事作成

 

 




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