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結婚は必需品であるという前提で動かんと話が進まない

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

コロナが落ち着いたら結婚相談所に登録して活動を始めると言いつつ、まだ何も動いていません。

 

年明けからはいい加減、動く予定です。

年内で昨年実家の和牛を買い足した時に組んだローンの返済が終わりますので、毎月の結婚相談所費用も洗いやすくなりますしね。

 

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特にあと1年半したら今の仕事を退職する予定なので、退職するまでに結婚相手を見つけなければ無職状態で探す羽目になります。さすがに40歳手前で無職という状態では、なかなか会ってさえもらえないでしょう。

 

しかし、いざ婚活となるとめんどくせえなあという気持ちが湧いてきます。一人暮らしで楽しく生活はできてますしね。

 

でも以前岡田斗司夫さんが YouTube でもお話をされていたのですが、結婚というのは田舎の人にとっての車のようなもので、必需品であるという認識で動かなければならないのですよ。

 

できたらいいなではなく、できなければ生活ができないくらいの強い気持ちで動かないといかんのでしょう。

電車バスが通ってない田舎で、自転車と徒歩だけで生活するというのは無謀です。それくらい結婚というのはやらなければならないものという覚悟をします。

でなければ永久に結婚することなさそうな気がします。

 

年末年始に実家に帰って今後の跡継ぎ問題などについても話を詰めてきます。それが終わり次第本格的に動こうかと思います。

 

うちの両親の考えとしては、結婚しなければ何も継がさないくらいの感じです。実際問題、田舎で生活していて40過ぎて結婚しないでふらふらしてるような奴は大人扱いされないのです。二段階下のやつみたいな感じで、ものすごい蔑まれます。なので結婚しない状態で田舎に帰るとずっと辛いんですよね。はあーイヤダイヤダ。

 

20211024記事作成

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