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甚平の下にTシャツを着て寝たら、寝汗で冷えて肩に激痛

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どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。

 

沖縄在住ということもあり、寝ていても暑くて寝苦しい夜が続きます。

ただフローリングの床で寝ているということもあり明け方にはまあまあ冷えます。

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そのため朝寒くて早めに目が覚めるというような日々が続きました。

 

私は普段甚平を着て寝ていたのですが、T シャツを着た上で甚平を着て寝てみました。

そうすると肩の激痛で午前3時に目が覚めました。

 

原因は寝始めの時に書いた寝汗が冷えて、肩の周りの体温を下げて痛みを生じさせていたのです。

 

甚平だけで寝ても寝汗をかくのですがその場合はうまいことシーツの方に汗を移してくれていて、大きく体温を下げることなく寝れていました。

 

T シャツまできていると汗が T シャツに残ってしまい体温大幅に下げるんですね。

あまりの痛さに飛び起きて熱々のシャワーを10分ほど肩に当てて温めてからもう一度寝ました。

 

結論としては夏場は甚平だけで寝るほうがまだマシなのかなという感じがします。

裸で寝ると寝汗をシーツや寝袋などに移し過ぎてダメにしてしまうのでに行ってはいけませんしね。

 

一番手っ取り早いのは、寝ている最初の2時間エアコンをつけて、気温の下がってくる時間にはタイマーで切って寝るというのがいいんでしょうけど。

エアコン使いたくないんですよねー

 

2021年7月5日記事作成




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