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インピンジメント症候群は整形外科で注射を打ってもらってリハビリをすると治る

2月で肩の通院がようやく終了しました

インピンジメント症候群でずーっと通院していたもの、2月で終了しました。

理由はいたってシンプルで、仕事のしすぎでした。

完治に向けて大きかったと思うのは、通院のために毎週欠かさず続けていた、

  • 往復1時間以上のサイクリング
  • リハビリマシンでのトレーニング
  • あと、注射は一発でかなりきく

です。

注射はともかく、サイクリングとリハビリマシンの習慣がなくなってしまうのは、少し寂しいような、今後の体調がどうなるか不安なような、心細い気持ちです。

自転車に乗る機会はそれなりになくはないのですが、病院くらいの距離というのは、他には月1くらいしか用事がないので……。

 

通院を自転車で頑張ってご褒美に、タンパク質をたくさん食べさせてあげたいです、自分に。

 

仕事のしすぎに注意しよう!

1月から2月にかけては、意識的に仕事を調整した時期でもありました。

机に長時間座りすぎないようになっていたのです。

今抱えている少し大変な案件に集中するため、他からのご依頼を多少お断りしていたのです。

もし従来通りのペースで仕事を受けていたら、一日中パソコンに張り付いているような状態になっていたはず。

そうなれば、せっかく良くなった肩もまた悪化してしまっていたかもしれません。

 

たぶんピラティスとかやったほうがいいと思って読んだ本

  • 作者:森拓郎
  • ワン・パブリッシング

肩のこととは別に、緑内障の問題もあるので、ピラティスの中でどのポーズならいいのか、ちゃんと選ばないといけないですね〜。

眼圧が上がってしまう「相対的に頭の位置が低くなるポーズ」はダメなんだそうです。

2026年はボディの健康に、特に気をつけていきたいでっす。




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