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ハイレベルなカフェごはんは都内でなく地元にあり。こじゃれ激戦区<湘南>

ハイレベルなカフェごはんがうんたら

この「あまいサンドイッチ」という、抜け感があって主張し過ぎぬフォント↓の画像は、サブウェイのものです。

普通にサブウェイなんですが、イチオシメニューなので見かけたら食べてください。

ちなみに、スーパーで「井村屋 つぶあんトッピング チューブ」と「タカナシのマスカルポーネ」を買ってきて、食パンに塗りたくっても、再現できます。

前にも書いたけど、すごく美味しいです。

在宅勤務中なら、仕事で「グアァーーッ」ってなったときに食べることで、精神が持ち直します。

「あまいサンドイッチ」、覚えておいて損はないですよ!

今週のお題「マイ流行語」

 

都内にある「騒がれカフェメニュー」は、こじゃれ激戦区<湘南>で調達可能

んでですね。

私め、「都内にある騒がれカフェメニュー」は、ここ「こじゃれ激戦区<湘南>」で調達可能だということに気づきました。

なにげにカフェごはんや、多いのです。湘南。

茅ヶ崎駅から東京駅まで、往復2千円。

2千円のエクストラでメニューのバージョンアップができるどころか、2千円でメシが充分食えるのです。

奇しくもコロナ禍以降、仕事の都合や、GoToイート・GoToトラベルで、地元と都会の両方でいろんなものを食べるチャンスに恵まれました。

その結果、地元<湘南に>軍配が上がってしまったのです。

 

「湘南だから魚がおいしい」は当然として、「肉・ラーメン・スイーツ」等々、全然負けてない。その理由は……

チャリンコで行ける範囲に限定して考えても……、というか、湘南地区はチャリンコで移動がしやすいので、こだわりのある個人店が営業しやすいのです。

都内だと、駅がたくさんあるから、駅から歩いて人が集まります。
それなりにテナント料もお高く付き、運営は大変かと存じます。

駄菓子菓子、湘南地区の平野部は、駅がなくともチャリで人が来るのです。

駅から離れているから、賃料は安い。
だのに、駐車場がなくとも運営できる。
客がチャリンコで来るから。

……って、よく考えたらすごいことですね。

なもので、駅から離れたところにもポツン、ポツンと、美味しいお店があったりするのです。

駅徒歩圏にも、もちろんこじゃれた食べ物屋がありますよ。

 

私はそんなにフットワークが軽い方ではないのですが、それでも十分恩恵に預かっています。

ぐへへへ。

みなさまも、地元の良いとこ再発見してみてください。




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