
スピッツ主催イベントロックのほそ道、初日の感想です。
オープニングアクト
ずんだシェイクが予想以上に美味しくてビビっている pic.twitter.com/IqFdGEaJAJ
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
本日のオープニングアクトはうさぎやほそ道カレー
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
誰もが好きになるようなキャッチーな音のハーモニー
しかしスパイスのような刺激もあるロックなライブ
主催のスピッツにも通ずる「ポップに見せかけて実はロック」な演奏
現在女性の新メンバーを募集している
新体制のライブも観たい#ロックのほそ道 pic.twitter.com/JMO7pWguok
セットリスト
M1 ずんだシェイク
M2 ずんだシェイク(おかわり)
M3 うさぎや ほそ道カレー
フラワーカンパニーズ
ワンマンでアリーナ規模でやれる出演者ばかりの今日では圧倒的に人気も知名度もないフラワーカンパニーズ。
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
でも1曲目の深夜高速で全員の心をガッツリ掴んでいた。
きっとフラカンを知らなかった人もいただろうけども、最後は全員ヨサホイしていた。
30年続けたバンドの底力は凄い。
#ロックのほそ道
フラカンのライブは素晴らしかったけど、「メンバーチェンジせず30年も続けてるからフォーマットはスピッツと同じ」 というグレートマエカワのMCはスベっていた...
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
「スピッツの次にロックのほそ道に出てるのはフラカン」と言った時は何故か乾いた笑いが発生していた...#ロックのほそ道
セットリスト
M1 深夜高速
M.2 いましか
M3 夜明け
M4 恋をしましょう
M5 真冬の盆踊り
My Hair is Bad
こんなにアウェイな環境のマイヘアは初めて見た
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
でも失礼かもしれないけどマイヘアはアウェイが似合う
自分たちを求めてない人の前でも自分たちのやり方でぶつかって行くのが似合う
実際に初見のお客さんでもブラジャーのホックを外された人がいたと思う
自分はブラを外された
#ロックのほそ道
『フロムナウオン』で「嫌われたって構わない」と言いつつも「最後まで観てくれてありがとうございます」と言うツンデレな椎木
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
「1番幸せな曲を」と言って最後に『いつか結婚しても』をやるマイヘア
尖ってるのに優しいバンド
だからスピッツも認めて頻繁にイベントに呼ぶのだと思う#ロックのほそ道
※フロムナウオンやっていなかった。、記憶がおかしくなっていた。
セットリスト
M1 アフターアワー
M2 ドラマみたいだ
M3 真赤
M4 クリサンセマム
M5 ディアウェンディ
M6 芝居
M7 君が海
M8 いつか結婚しても
秦基博
弾き語りの秦基博。
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
1曲目から鱗は反則。
弾き語りだからメロディの良さも歌声の凄さもより響いて泣きそうになる。
でもグッバイアイザックではエド・シーランみたいにループペダルを使って音を重ねたりと段丘のあるライブ。
秦基博、初めてライブ観たけど凄い。
#ロックのほそ道
秦基博がひまわりの約束を歌っている時に、隣のお姉さんがすすり泣きしていた。
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
弾き語りで静かだからその声も聴こえてくる。
でも、それすら音楽の一部になってしまって、より感動的になっていた。
CDも良いけど自分がライブに行きたくなる理由のひとつがこれ。
#ロックのほそ道
むらた(演奏は良いけどMCがめちゃくちゃ長いな...)
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
秦基博「みなさん、話が長いと思ってふでしょ?」
むらた「!!!!!!」
秦基博「じゃあ、次は何の話をしようかな...」
むらた「!!!!!」(歌わないの?)#ロックのほそ道
セットリスト
M1 鱗
M2 トラノコ
M3 仰げば青空
M4 グッバイアイザック
M5 スミレ
M6 ひまわりの約束
スピッツ
スピッツは主催ライブ以外ではトリをやりたがらないけど、トリに相応しい凄いライブをやる
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
楽曲も演奏も上手いしロックバンドとして真っ直ぐで熱い演奏
石ノ森章太郎記念館に行ったり天気の子を観に行ったり猿飛佐助に憧れてるという話をするMC以外は熱いバンド#ロックのほそ道
1曲目から立ち位置下手のスピッツ田村氏が上手まで移動し暴れる大サービス
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
ベースのシールドが外れてスタッフが直している時も暴れる大サービス
終盤は誰よりも速くステージを駆け抜けた田村氏
またもベースのシールドが外れスタッフが直している時もステージを駆け抜ける大サービス#ロックのほそ道
今日のスピッツ田村氏の暴れっぷりにも関心したけど、近づいてきたと気づくと華麗に避ける三輪氏の動きと、田村氏の動きをスポットライトできちんと追いかける照明スタッフにも関心した。#ロックのほそ道
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
セットリスト
M1 クリスピー
M2 さわって・変わって
M3 メモリーズ・カスタム
M4 コメット
M5 空も飛べるはず
M6 前前前世 [RADWIMPSカバー]
M7 優しいあの子
M8 トンガリ’95
M9 8823
M10 涙がキラリ☆
EN1 オケラ
EN2 海とピンク
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クロージングアクト
フラカンはベテランの凄みを見せつけるライブ
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
マイヘアは若手の勢いと熱量で引き付けた
秦基博の歌声は涙腺を緩ませる
スピッツはやはり凄いバンドだし、自分にとって特別なバンドのひとつだと再認識。
最高のライブでした
終演後の会場写真はスタッフさんに撮影可と言われました
#ロックのほそ道 pic.twitter.com/jIjuAEmivm
ロックのほそ道のクロージングアクトはおっぺしゃんラーメン
— むらたかもめ🌏音楽ブログ (@houroukamome121) 2019年8月31日
「スピッツはロックのほそ道だけど俺達は細麺だ」とMC
濃厚な濃い演奏をする
「お代わり無料!」と叫びし人気曲「ライス」をドロップ
盛り上がりすぎて2回も「ライス」を演奏していた
濃厚で満足、いや満腹になるライブ
#ロックのほそ道 pic.twitter.com/02dhAqzL8P
セットリスト
M1 おっぺしゃんラーメン
M2 ライス
M3 ライス(おかわり)





