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【ドラマ】『イン主婦エンサー』のネタバレ・レビュー【笑ゥせぇるすまん】【秋山実写】

引用元:テレ東公式ドラマチャンネル ドラマ笑ゥせぇるすまん

 

今回はロバート秋山版実写ドラマ『笑ゥせぇるすまん』の、

「第9話『イン主婦エンサー』のネタバレ・レビュー

についてご紹介していきたいと思います!

 

「この話の流れを簡潔に知りたい」

「この話のおさらいをしたい」

など気になる方はぜひご覧ください。

 

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あらすじ・レビューにネタバレを含みます。

 

セリフは省略しているため一語一句同じではありません。

 

ご了承ください。

 

 

『イン主婦エンサー』はこんなお話

 

バドエン度  ★★★★☆

怖さ度    ★☆☆☆☆

グ口度    ☆☆☆☆☆

 

『イン主婦エンサー』のあらすじ

 

飯根 星夜(いいね ほしよ)役∶仲間 由紀恵

 

 

料理上手な、主婦の飯根 星夜(いいね ほしよ)41歳。

 

星夜は料理が好きで毎日凝った料理を作っていたが、星夜の夫の一真は仕事が忙しくてあまり星夜と一緒に食事を取ることができないため星夜はいつも作った料理をひとりで食べていた。

 

料理は好きだけれどやはりひとりで食べるのは味気ないと思う星夜は、

『夫に美味しいって言って欲しいんだけどな…』

と、最近一真の「美味しい」を聞けていないことを寂しく思っていた。

 

そんな星夜は、ある日スーパーで喪黒福造と出会う。

 

夫に手料理を食べてもらえなくて寂しいと言う星夜に、

「今時主人よりもSNSで承認欲求を満たす主婦の方は増えてるみたいですよ」

と喪黒は返し、

「どうです?一度『インスタモグロ』に投稿してみれば?」

と、星夜に写真投稿サイトのインスタモグロへ料理の写真を投稿するようにと勧める。

 

しかし子供の頃から控え目で自分に自信のない星夜は、

「…そんなことしてもどうせ誰も見てくれませんよ」

と苦笑いで喪黒の勧めを拒否する。

 

「あなたはお美しい、料理だけでなく自分の姿が入った写真をアップすればすぐ人気者になれますよぉ」

と尚もインスタモグロを勧める喪黒だったが、

「…ないです、顔出しは無理です、やりません」

と星夜は頑なに拒否をする。

 

そんな星夜に喪黒は、

「ドーン!」

と指を差す。

 

数日後、いつも通り凝った料理を作った星夜は、その料理を見ている内にフとインスタモグロに投稿してみようかなという気持ちになる。

 

試しにインスタモグロに『SEIYA』という名前でアカウントを作ってみた星夜は、早速料理の写真を撮ってその写真を投稿してみる。

 

星夜はどこかで控え目な自分を変えたいと思っていたため、今回少しだけ新しい世界の扉を開く気になったのだった。

 

しかし自分の顔を写すのはまだ気が引けたため、星夜は料理を並べたテーブルに着く自分の姿は首から上が写らないようにして写真に撮ってインスタモグロへ投稿した。

 

しばらくしてからインスタモグロを確認した星夜は、

『ちょっとしたお料理なのに凝ってる!』

『主婦の鑑ですね』

など、自分の投稿にたくさんの好意的なコメントが付いていることに気付く。

 

ドキドキしながら新しい世界の扉を開いた星夜だったが、思いの外開いた扉の向こう側が暖かく自分を受け入れてくれたことに星夜は感動する。

 

嬉しくなった星夜は、その後も料理を作る度に写真を撮ってインスタモグロに投稿していく。

 

投稿する度に好意的なコメントが増えていくことに喜ぶ星夜は、段々と一緒に写る自分の姿にも意識を向けるようになりエプロンを外したり髪を整えたりと少しでも見栄えが良く映るように気にし始める。

 

相変わらず写真に写すのは首から下だけだったが、それでも星夜は少しでも人から良く見られたいと思うようになっていたのだった。

 

そんな星夜は、ある日スーパーで再び喪黒と出くわす。

 

ファッションや髪型などが以前よりも若干派手目な感じに変わっていた星夜に、

「たった数日の内に随分と雰囲気が変わられましたねぇ」

と喪黒は声を掛けるが、ドキッとした星夜は、

「…いえ、別に変わってませんよ?」

と白々しく答える。

 

「いえかなり変わってます、明らかに、とてもお綺麗です」

と尚も雰囲気が変わったと言う喪黒に、

「…でも本当に変わってないんでっ!」

と、星夜は少し気分を害したようにドスの利いた声を出す。

 

以前の星夜なら決してしないようなそんな荒っぽい返しに喪黒は驚いた顔をする。

 

星夜はインスタモグロに写真を投稿してたくさんの人に見てもらう内に、まるで別人になったかのように気が大きくなっていたのだった。

 

しかしスーパーからの帰り道、喪黒と共に川沿いを歩く内に段々と頭が冷えてきて先程声を荒げたのが恥ずかしくなってきた星夜は、

「…さっきは素直になれなくてすみませんでした」

と喪黒にしおらしく謝罪をし、そのあと、

「喪黒さんのお陰です、どうして主婦のみなさんがSNSにハマるのか遅ればせながらわかってきました、今はフォロワーさんとやり取りするのが楽しくって」

と、最近すっかりインスタモグロにハマって楽しく過ごしていると話す。

 

そんな星夜に、

「SNSも使い方を間違えなければいいものですよ」

と喪黒は返すが、続けて、

「しかしくれぐれもこのままSNSの中だけに留めておくようにしてくださいねぇ、実際にフォロワーの方と会うことなどないように…その川だけは渡ってはいけませんよぉ」

と忠告をする。

 

喪黒の忠告に、

「…大丈夫です、直接会って幻滅されたくないですし」

と星夜は俯きながらそんな心配は無用だと言い、

「結局自信のないところはなんにも変わってないんです」

と苦笑いをしながら喪黒の方を向く。

 

しかし、自分のすぐ横を歩いていた喪黒はそこにはいなかった。

 

星夜が不思議に思って辺りを見回すと、喪黒はいつの間にか川の向こう側に移動していた。

 

川の向こう側から星夜に向かって手を振る喪黒に、星夜はいつの間にと驚きつつもはにかみながら手を振り返す。

 

この時の星夜はまだ気付いていなかった、川の向こう側へ立っているのは喪黒ではなく自分だということに。

すでに後戻りできないほどに自分がSNSにのめり込んでしまっているということに。

 

数日後、星夜は今日も料理を作り写真に撮ってインスタモグロに投稿していた。

 

この頃の星夜はすっかり大胆になってきて自分の顔も写すようになっていた。

 

しかし完全に顔を出すのはまだ躊躇われたため、星夜は目元だけはサングラスのスタンプで隠していた。

 

首から上も写すようになった星夜は前よりも更に写真映りを気にし、派手な服を着て髪も整え化粧もバッチリ整えていた。

 

するとコメント欄には徐々に、

『肌が白すぎる』

『ますます妖艶で美しい』

『デコルテ美人』

『こんな綺麗な主婦がいるんですか?』

などと星夜の容姿を褒めるコメントが増えていく。

 

そしてそんなコメントには段々と、

『足が見たいです!』

『うなじが見たいです!』

などと際どいものも混ざり始める。

 

「足?うなじ?…いやだなぁ、料理となんの関係があるのよ」

と戸惑いつつも、綺麗だ綺麗だと連日褒められる星夜は満更でもない顔をして自分の足やうなじを写し込んだ写真を投稿する。

 

そんなある日、星夜はフォロワーからオフ会に誘われる。

 

『SEIYAさん、そろそろお顔を拝見したいです。主婦たちの軽いお茶会ですのでぜひオフ会に降臨していただけませんか?』

とメッセージを送ってきたフォロワーに、

「女せいだけなら…降臨してみようかなぁ」

と星夜はにんまりし、承諾の返事をする。

 

オフ会当日、めいいっぱいお洒落をした星夜はドキドキしながらオフ会の会場になっているレストランへと入る。

 

星夜は次なる新しい扉を開く緊張感と高揚感に包まれていた。

 

インスタモグロを始めた時のように新しい扉の向こう側もきっと自分を暖かく迎え入れてくれる、星夜はそう思っていた。

 

しかし扉を開けた先に待っていたのは、たくさんのカメラを構えた中年男せいたちだった。

 

星夜が呆気に取られていると、

「SEIYAさん、お待ちしておりましたよ」

「我々のカリスマの登場です!」

「今日もセクシーですね」

と男せいたちは下卑た笑いを浮かべながら星夜のことを下から上まで嘗め回すように見てくる。

 

星夜のフォロワーは星夜が際どい写真を上げ始めた辺りからほとんど中年男せいになっていたのだった。

 

その内の何人かに主婦の振りをしてオフ会に誘われたのだと遅ればせながら気付いた星夜は、

「イヤーーーーーー!」

と叫び声を上げて慌てて店から出て行く。

 

しかし男せいたちは逃げた星夜のあとを執拗に追ってくる。

 

「ウヘヘヘへ、可愛いですなぁ」

「もっと早く走らないと、追いついてしまいますよぉ」

と厭らしく笑いつつバシャバシャとシャッターを押しながら付いてくる男せいたちから星夜は必タヒに逃げる。

 

しばらくしてようやく男せいたちを撒いた星夜がホッとしていると、

「星夜?…そんなところでどうした?」

と、星夜は一真から声をかけられる。

 

「あなた!」

と星夜が偶然外で出くわした一真に驚いていると、

「…なんか、今日は随分綺麗だな」

と、一真は星夜のめかし込んだ姿を見てそう呟く。

 

やましいことが見つかったかのようにどぎまぎしていた星夜だったが、一真の予想外の嬉しい言葉に、

「え?」

とつい顔をほころばせる。

 

「あ、今日はってことはないか、今日もだな、…ずっと忙しくてさ、星夜をちゃんと見てなかったんだな最近、星夜はずーっと綺麗だったのに今日は綺麗だなんて最悪の発言だった、ごめん」

と殊勝に謝る一真に、

「ううん!…嬉しい」

と、星夜ははにかむ。

 

そんな星夜は、

『思い出した…私は夫ひとりに褒めてもらえればそれで満足だったんだ』

と、SNSをやり始めてから見失っていた大切なことを思い出す。

 

「今日は時間があるから久しぶりに一緒に夕飯を食べようか」

と言う一真に、星夜は喜んで、

「じゃあ久しぶりに作るよ」

と言い、一真と一緒に仲良く自宅へと向かう。

 

そんな2人の姿を後ろから見ていた喪黒は、

「なんですかぁ?このいい感じのドラマっぽい終わり方は、うーんうまく収まってしまいましたねぇ、わたくしハッピーエンドが苦手なものでぇ…」

と呟いたあと、「ハッ!」と何かに気付いたような顔をし、

「オーホホホホホ」

と笑いながら2人のあとを追いかける。

 

その頃、自宅に帰っていた星夜はグラタンを作っていた。

 

しかしグラタンにかけるタバスコを買い忘れていたことに気付いたため、「急いで買ってくる」と一真に話す。

 

そんな星夜に一真は、

「俺が買ってくるよ」

と言い、星夜の代わりにタバスコを買うために家を出る。

 

すると一真はマンションのエレベーターの中で喪黒福造と出会う。

 

「実はわたくし奥様の大ファンなんです、インスタモグロもフォローさせていただいてます、奥様大人気ですよ」

と言いながらスマホでインスタモグロの星夜のアカウントを見せてくる喪黒に、

「…SEIYA?あいつこんなことやってたのか!」

と一真は驚く。

 

そんな一真に、

「あれれ?旦那さんには内緒でしたか?」

と返す喪黒は、

「…聞かなかったことにしてくださぁい、あ!くれぐれもコメント欄は見ない方がいいですよ、夫婦お互いのために」

と含みのある言葉を言い残してエレベーターから降りていく。

 

ひとりエレベーターに残された一真は、先程の喪黒の言葉が気になりスマホを取り出して星夜のアカウントのコメント欄を見にいく。

 

するとコメント欄には普通のコメントに混ざっていくつか、

『昨夜は楽しかったね』

『また会おう』

『旦那には内緒だよ』

などという怪しいコメントがあった。

 

そんなコメントを見た一真は眉を顰め、星夜に猜疑心を抱く。

 

コメントを読んでいる内にいつの間にか再度上昇を始めたエレベーターの中で一真はメラメラと星夜に猜疑心を燃やしていき、エレベーターが自分の部屋の階に舞い戻り降りる頃には乗った時とは別人のような怒りに満ちた形相になっていた。

 

そんな一真のことをマンションの外から双眼鏡で覗いて見届けた喪黒は、

「仕事に成功してタワーマンションに住み綺麗な奥様までいる、すべてを手に入れたように見える方のココロのスキマって何なんでしょうかね?案外手に入れたものを失いたくないという恐怖心なのかもしれませんねぇ。

ネットのコメントなんて誰が書いたかわからない無責任な発言ですから気にしないのが一番です、それを真に受けてしまう方はよっぽどココロにスキマがあるのかもしれませんねぇ、ところであのコメントを書いた『黒い営業マン』て一体誰なんですかねぇ、オーホホホホホ」

と、ひとりごちながら去って行くのだった。

 

『イン主婦エンサー』のレビュー

 

これまた現代っぽい話ですね。

 

SNSにのめり込んでオフ会に行って少し痛い目に会う…とかなんだか現実にもありそうな話だなと思いました。

 

しかしこの話、星夜さんがオフ会に行って痛い目に会ったあとに一真さんといい感じになって去って行ったので、

「あれ?今回はもしかしてハッピーエンド?」

と思ったのですよね。

 

そうしたら今度は一真さんをターゲットにして物語が続き最終的にバッドエンドになったので、「やっぱりいつも通りの『笑ゥせぇるすまん』か」と思いましたが。笑

 

しかし個人的にはこの話は2人が仲良く家に帰るところで終わってハッピーエンドでもよかったと思うのですよね。

 

9話辺りで一度ハッピーエンドを挟んでもよかったのではないかと。

アニメだってたまにハッピーエンドが挟まりますしね。

 

星夜さんは喪黒さんの忠告を破ってフォロワーに会ってしまったわけですが、オフ会で怖い目に会ってもうその制裁は受けたと思うのでこれ以上酷い目に合わせなくてもよかったのではないかと…。

 

また一真さんも普通にいい人なので、最後星夜さんに猜疑心を持って終わるのがちょっと後味が悪かったです。

 

話の終盤で、

「この世は老いも若きも男も女も〜」

といつもの喪黒さんの口上が再度始まり、

「さて今日のお客様は…」

で、

『飯根一真(いいね かずま)49歳 会社員 続・イン主婦エンサー』

と表示されて、1つの話の中で夫婦がそれぞれ客になるという展開はちょっと新しくて面白かったですけれどね。

 

しかし夫婦仲良く去って行くシーンが結構良かったので、そこからの一真さんがターゲットになる展開がすべて蛇足に思えてしまいました。

 

「わたくしハッピーエンドが苦手なものでぇ…」

と喪黒さんが苦々しい顔をしつつも、「ま、たまにはこういうのもありですかねぇ、オーホホホホホ」とそのまま去って行くような終わり方でもよかったのではないかと。

 

…というか、ちょっと思ったのですが喪黒さんは「ハッピーエンドが苦手なもので」なんて絶対に言わないと思うのですよね。

 

だって喪黒さんは一応客のココロのスキマを埋めて満足させるために、つまりハッピーエンドにするためにセールスマンをやっているわけですからね。

 

まぁそれは建前であったとしても、アニメの第18話『アルバイト㊙情報』の最後にも言っていましたが喪黒さんの行動原理は基本「悪意のないイタズラ」なのですよね。

 

つまり客が結果的に不幸になろうが喪黒さん側には一切の悪意がないのです。

 

喪黒さんは悪魔(と噂されている)なので嘘がつけないため、この「悪意のないイタズラ」という言葉は本心だと思います。

 

しかし「ハッピーエンドが苦手なもので」と言ってしまうと、喪黒さんは最初から客をハッピーエンドにする気はない=悪意があるということになってしまいます。

 

そのためこのセリフに解釈違いを感じ、ちょっとモヤッとしてしまいました(まぁ「なんですかぁ?このいい感じのドラマっぽい終わり方は」とか言っている時点でメタ感満載なのであまり真面目に捉えるのも何なのですが…)

 

※『喪黒福造悪魔説』についてはこちらにも詳しくまとめてありますのでよろしければ↓

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あと、

「いくらなんでもネットのコメント欄にちょっと怪しいコメントがいくつかあっただけで妻を疑うもんかな?」

と、一真さんの最後の感情の変化にもちょっと違和感を感じてしまいました。

 

あんなのいちいち真に受けられたら溜まったもんじゃないなと(というか怪しいコメントの投稿者はすべて『黒い営業マン』になっていたので全部喪黒さんの仕業ですね。ヒドイ。笑)

 

…と、ちょっと言いたいことが色々とあるお話でしたが、しかし話の途中の川の使い方はなかなかお洒落な演出だなと思いました。

 

喪黒さんが川の向こう側に行ってしまったと思いきや川の向こう側に行ってしまったのは実は星夜さんの方だったと、SNSの後戻りできない状況を実際の川で例えているのは面白かったです。

 

いきなり横から消えて次の瞬間川の向こう側にいてそこから手を振る喪黒さんもいい感じに不気味で良かったです。

 

あとこの話は喪黒さんがクレープをわんぱくに食べていたりスーパーでバームクーヘンをカゴいっぱいに買っていたりと、喪黒さんの可愛さも存分に表現されていて良かったです。

 

喪黒さんはアニメの第59話『家庭菜園』の冒頭でもスーパーでカートいっぱいにカップラーメンを買っていましたが(こちらの記事のレビューのところに画像貼ってあります→『家庭菜園』のネタバレ・レビュー)同じものをたくさん買うのが好きなのですかね?笑

 

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次の話(10話)↓

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前の話(8話)↓

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【全話】ドラマ『笑ゥせぇるすまん』のネタバレ・レビュー

 

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【全話】アニメ『笑ゥせぇるすまん』のネタバレ・レビュー

 

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【全話】漫画『笑ゥせぇるすまん』のネタバレ・レビュー

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『笑ゥせぇるすまん』全記事まとめ

 

ネタバレ・レビュー、特殊回まとめ、作画ミス

小ネタ、エッ♡な小ネタ、マニア向けな小ネタ

メタ、隠し要素、もぐ虐、名言、美女ランキング

喪黒福造の正体、マスターの正体

など、『笑ゥせぇるすまん』に関する記事が一気に見られます↓

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笑うセールスマン わらうせえるすまん もぐろふくぞう 感想




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