最新ニュース(駅伝)
2026年1月11日に行われた都道府県対抗女子駅伝に9区で出場して、
区間6位のタイムで駆け抜け10キロを32分59秒のタイムで走りタスキをゴールへと運びました。
25年のクイーンズ駅伝ではエース区間の3区を走り区間9位の走りでチームに流れを作りました。
25年のプリンセス駅伝ではエース区間の3区を区間9位で走りました。
筒井咲帆選手
(つついさきほ・ユニバーサルエンターテインメント)
1996年1月19日生まれ 京都府出身
京都府立乙訓高等学校卒業
5000m 15分30秒93
10000m 31分36秒19
ハーフマラソン 1時間09分14秒 2020年全日本実業団ハーフ
マラソン 2時間24分44秒 2024年ロッテルダムマラソン6位
ヤマダホールディングスでキャリアを積み重ね、恩師との別れなどを経験しながらマラソンでもキャリアを積み重ね充実期に。
MGC獲得を狙い、日本代表を目指してさらにキャリアを積み上げる。
まずはMGCの権利を狙って大阪へ。
筒井咲帆選手
大山崎町立大山崎中学→京都府立乙訓高等学校→ヤマダホールディングス→ユニバーサルエンターテインメント
5000m 15分30秒93
10000m 31分36秒19
ハーフマラソン 1時間09分14秒
マラソン 2時間26分51秒
25年 名古屋ウィメンズマラソン 2時間27分14秒 6位
24年 ロッテルダムマラソン 2時間26分51秒 10位
23年 防府読売マラソン 2時間27分38秒 優勝
23年 名古屋ウィメンズマラソン 2時間28分45秒 11位
23年 大阪国際女子マラソン 2時間32分04秒 17位 ※初マラソン
26年 都道府県対抗女子駅伝 9区 区間6位
25年 クイーンズ駅伝 3区 区間9位
25年 プリンセス駅伝 3区 区間9位
画像など引用させていただきました
【大阪国際女子2026マラソンまであと6日🏃♀️】
— 大阪国際女子マラソン (@owm_ktv) 2026年1月19日
2023年に大阪国際でマラソンデビューした筒井咲帆選手(ユニバーサルエンターテインメント)。2度目の大阪国際に臨む想いを公式YouTubeにて配信中!
筒井咲帆選手 独占インタビュー【大阪国際女子マラソン】 https://t.co/Mm0rlEgKVv @YouTubeより pic.twitter.com/CrmgRPYhur
【EDION Distance Challenge in Osaka 2025】
— 日本実業団陸上競技連合 (@JITA_since1957) 2025年12月6日
女子10000mB組
1着 筒井 咲帆(ユニバーサルエンターテインメント)
結果は記録速報から💡
エントリー/記録速報https://t.co/jlx9AAqj3H
LIVE配信https://t.co/3L4QSa8buE pic.twitter.com/6DFCjwecGw
全国の筒井咲帆ファンへ🎁 https://t.co/Rz5Bqh99JQ pic.twitter.com/rBEnCcyLSH
— 北川 星瑠(きたがわ ひかる) (@_rabbit1124_) 2025年12月25日
#ゴールデンゲームズ
— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) 2025年5月4日
女子5000m B組
1着 筒井咲帆(ユニバーサルエンターテインメント)15.44.74
2着 上杉真穂(東京メトロ)15.45.80
3着 吉薗栞(天満屋)15.48.35 pic.twitter.com/O5S21OsX7C
【全国女子駅伝】「都大路の若きレジェンド」筒井咲帆が10回目出場 初の千葉代表でアンカー https://t.co/aA8j6P9IMJ
— 京都新聞 (@kyoto_np) 2026年1月10日
【#全日本実業団陸上】
— 日本実業団陸上競技連合 (@JITA_since1957) 2019年9月20日
女子10000m決勝の表彰式の様子です。
🥇カムル・パウリン・カベケ選手(ルートインホテルズ) 31:45:04
🥈佐藤早也伽選手 (積水化学)32:12:89
🥉 筒井咲帆選手 (ヤマダ電機) 32:19:71
おめでとうございます!#JITA#実業団から世界へ pic.twitter.com/pct1tjUyvG
引用元
X(旧Twitter)より写真を引用させてもらっています。




引用元
https://www.universal-777.co.jp/athlete/
ユニバーサルエンターテインメントアスリートクラブHPより写真などを引用させてもらっています。