今日も、広島は晴れています。1月も、もう半ばですね。落ち着いて、今日も明るくいきましょうヽ(*´∀`)
インフルエンザが、ピークを過ぎたようですが、去年と比べると、感染者は、多いまま・・とのこと。職場や家庭での、疲れ(ストレス)に加えて、寒さで体力を消耗しています。身体を温めることを意識しましょう♪( ´θ`)ノ
子どもの頃、母が、「足ば冷やしたらいかん。」と、よく言っていたのを思い出します(*´꒳`*) 出かける時は、「さむ~なかごとしとかんば~。」と、言って、上着やひざ掛けを、持っていました。
小さい頃は、お腹が痛かったり、具合が悪くなると、母の膝に乗って、毛布にくるんでもらった記憶があります。身体が温まると、痛みが治まって安心しました。振り返ると、具合が悪かったんじゃなくて、ただ、甘えたかったのだと思います・・母の愛情を、肌で感じたかったのでしょう。その頃から、温めると元気になると、信じています✨
身体の痛みとか、調子の悪さは、冷えからくることは、確かにあります。私は、子どもの頃、貧血気味で冷え性だったので、寒くなると、お腹や足が痛いことがありました。そういう時は、とにかく温めました。足が痛い時は、バケツにお湯を入れて、足湯をして温めました。温まると、痛みが治まったので、単に、冷えていただけだと思いますが、リラックス効果も、あったのだと思います( ´ ▽ ` )
子どもの頃、母に、よく言われてことは、「足を冷やしたらいかん。」の他に、「早う寝んばいかん。」と、「しっかりご飯ば食べんばいかん。」これくらいでした。ご飯を残そうとすると・・「何でん食べんば、美人になれんよ〜。」と、言って、脅してました(笑)
「元気でおったら、何でもできる。」が、口癖で、いつでも、身体を気遣ってくれました。そのおかげで、貧血も治り、体力もついて、元気な身体になれました٩( 'ω' )و
身体が一番という母は、受験の時でも、「寝る時間削ってまで勉強せんでよかっ!しっかり寝んば、頭も働かん!」と言って、夜遅くまで勉強しようとするのを、阻止していました。それでも、母の言うとおり、しっかり寝ていたおかげで、合格できたと思います♬
丈夫な身体にしてくれたことが、一番の愛情だったと思います。だから、私も、子どもの身体を、一番に考えました。しっかり食べて、たくさん寝たら、元気でいられるはずと、思っています♪( ´θ`)ノ
元気でいたら、ものごとを、しっかり捉えることができると思います。自分の行く先を想像して、動くことができると思います。大人は、子どもの身体(健康)だけを、心配していればいいと、私は思います。後は、子ども自身が、考えて、自分で選んで行けると、信じます✨
大人は、子どもを、引っ張って導くんじゃなくて、子ども自身で動き出すのを、後ろから、応援したいですね。
自分の身体を労りましょう( ´ ▽ ` )ノ
昨日の晩御飯

レンコンのはさみ揚げ・サラダ・味噌汁・白菜と丸天の煮込・ミニトマトでした。今年に入って、野菜も高くて・・結局、手頃なレンコンとひき肉で、はさみ揚げになってしまいます・・「美味しい~♬ 」と、言ってくれるので、助かります。きゅうりと、ミニトマトが、ちょっと安かったので買いました。白菜と丸天は、油で炒めてから、出汁で煮詰めました。冷蔵庫にあるもので、なんとか、ひねり出してる感じです。サラダには、蒸し大豆や胡桃を入れました。ちょっとずつでも、いろいろ食べるように考えてます。食べて、元気になりましょう( ´ ▽ ` )
今日も読んで頂いてありがとうございました。体調に気をつけましょう。今日も一日お疲れさまですヽ(*^ω^*)ノ