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家でできるミニ実験で料理のふしぎを体験できるビジュアルブック

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実験でわかる! おいしい料理大研究

誠文堂新光社は、2024年11月12日に、石川伸一氏著書による、家でできるミニ実験で料理のふしぎを体験できるビジュアルブック「実験でわかる! おいしい料理大研究」を発売した。

 

 

「実験でわかる! おいしい料理大研究」は理科が好きになるビジュアルブック「子供の科学サイエンスブックスNEXT」シリーズの第17弾。

食べものがおいしいと感じる理由や料理による状態の変化はすべて科学の力、そのしくみをイラストや写真、図解を使って楽しく紹介。


全編を通して、キッチンで気軽にトライできるミニ実験をたくさん掲載。

「鼻をつまんでグレープフルーツジュースとオレンジジュースを飲み比べると…?」

「生卵とゆで卵を凍らせてみよう」

「だし入りのみそ汁とだしなしのみそ汁、おいしいのは??」など、

身近なぎもんを実験を通して検証し、理由をさぐることができるつくりとなる。

また、新しい料理のテクノロジーとして注目される「分子調理」や「3Dフードプリンター」などにも触れ、未来の食のかたちを考えるきっかけをつくる。


最後の章では、実験料理メニューを掲載。

温度で色が変わるべっこうあめや、炭酸水でつくるホットケーキなど自由研究や自主学習にぴったりな、楽しくておいしいクッキングに挑戦しよう。

 


石川伸一Profile●宮城大学食産業学群教授。専門は食品学、調理学、栄養学。関心は食の「アート×サイエンス×デザイン×テクノロジー」。著書に『料理と科学のおいしい出会い』(化学同人)、『分子調理の日本食』(オライリー・ジャパン)、『クック・トゥ・ザ・フューチャー 3Dフードプリンターが予測する24の未来食』(グラフィック社)など。

 

子供の科学サイエンスブックスNEXT
今知りたい科学の話題から子供に人気のテーマまで、多数のラインナップを揃えた名作ビジュアルブックシリーズが生まれ変わった。動画コンテンツも収録し、科学の世界を豊富な写真やイラストで紹介している。生き物、自然、宇宙、テクノロジーなど、続々ラインナップ予定となる。

 

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