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DX・事業変革の進め方を解説した書籍

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チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門

チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門

インプレスグループでIT関連メディア事業を展開するインプレスは、前川直也氏著書による、DX・事業変革の進め方を解説した書籍『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』を2024年12月4日に発売した。


前川直也Profile●株式会社未来戦略室 代表取締役社長

アジャイルコンサルタント

日本コンピューター・システム(現NCS&A)にて業務システム開発を経験後、2002年にアジャイルに出会い、パナソニックにてLUMIX開発でのソフトPMとして大規模組込みアジャイル開発を実現させる。日新システムズにてアジャイルをベースにした組織改革・品質保証・新規ビジネスモデル構築などを実践したのち、デロイトトーマツコンサルティングにて、新規事業創造・DX推進のためのアジャイルコンサルを実践。

2024年から独立し、株式会社 未来戦略室を立ち上げ、新規ビジネス創造、デジタル業務改革に関するコンサルティング、伴走支援、セミナーなどを実施している。

その他、企業や団体、大学でのアジャイルセミナー・ワークショップなども広範囲に実施している。

アジャイル経営カンファレンス実行委員、EdgeTech+ West カンファレンス委員、ソーシャルバリューエンジニアリングコンソシアム設立メンバー。

著書(共著)として、『わかりやすいアジャイル開発の教科書』(SBクリエイティブ)、『システム開発現場のファシリテーション~メンバーを活かす最強のチームづくり』(技術評論社)などがある。

 

 


DXは「言うは易く行うは難し」

DXというキーワードが一般的に広く普及している昨今、ざっくりとした取組みと効果を理解されている人は多いことだろう。
しかし、「言うは易く行うは難し」で、これまで長年の蓄積で作り上げてきた企業の文化・風土・仕組み、もしくはIT基盤などは、一朝一夕に変わるものではない。
組織自体をトランスフォーメーション(変革)し、収益向上につなげるためには、これまでのやり方・進め方を踏襲するのではなく、推進するアプローチ自体を変える必要がある。

そこで、組織・事業のトランスフォーメーション(変革)を推進していくための実践ポイントを解説した『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』が企画した。

 

 


DX・事業変革がうまくいく進め方がわかる本『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』

DXと事業変革が成功するために必要なポイントとノウハウを解説。
DXは広まりつつあるものの、企業の文化やIT基盤を短期間で変えるのは難しく、効果的なアプローチが必要です。アジャイル開発・コンサルティングの経験豊富な筆者による成功のための3つのポイント、『目指すべきゴールの策定・共有による【ビジョン明確化】』、『短サイクルアプローチによる【変化に適応したリズム展開】』、『自分化と周りを巻き込んだ【チーム化による推進一体化】』を実践する方法を徹底解説している。
これからデジタル改革を始める方、もしくは推進しているものの思ったように進まない人にオススメの一冊。

 

 

『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』対象読者

DXに関わる人/DXを検討する人すべて

DX推進担当者(経営/ビジネス部門から開発部門まで)

新規事業、新規ビジネス創造をミッションとしている担当者

これらを推進している、または始めようと思う企業の経営者

これらを推進するメンバーを部下に持つ中堅クラスのマネージャー、およびPO/チームリーダーなど現場のITエンジニア

これらを推進している、または始めようと思う企業の経営企画担当者

DX人材、または組織改革人材を育成する担当者

 


『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』紙面イメージ

▼第一章では、事業改革を進める3つの軸について触れていく

 

▼3つの軸それぞれについて、現場のよくあるパターンとともに解説




『チームでの未来戦略の描き方 はじめてでもできるDX・事業変革プロセス入門』の構成

第1章 事業改革を進めるための3つの軸

第2章 目指すべきゴールの策定・共有によるビジョンの明確化 ~ベースの考え方~

第3章 目指すべきゴールの策定・共有によるビジョンの明確化 ~推進活動~

第4章 短いサイクルアプローチによる変化に適応した仮説検証 ~ベースの考え方~

第5章 短いサイクルアプローチによる変化に適応した仮説検証 ~推進活動~

第6章 「自分ごと化」と「チームごと化」による推進の一体化

 


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