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食べながら痩せるダイエット・カレー編☆簡単メニューを3つご紹介

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カレーを食べる女性

今日2月22日は「カツカレーの日」です。

本来ダイエットには不向きのカレーですが
「食べながら痩せるダイエット」と題して
カレー系の簡単メニューを3つご紹介しますね。

食べながら痩せるダイエット!レトルトカレー編

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ブロッコリー入りカレー

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野菜をちょい足し&ご飯は少なく、
そしてレトルトカレーを使うのがポイント

通常のカレー作りは面倒でもレトルトカレーなら誰でもOKですよね^^
(レトルトカレーを使うとかなりカロリーカットできます)

ダイエット向きに旬のブロッコリーを利用。
ブロッコリーは小房に分けて使います。

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レトルトカレー

・ブロッコリー

ブロッコリーはビタミンCがたっぷり含まれていますが、
便秘解消効果が期待できる「不溶性食物繊維」も実に豊富。
不溶性食物繊維は、便のカサ増し、腸のぜん動運動を促します。

でも不溶性食物繊維の摂り過ぎで便秘を悪化させることもあるので
水溶性食物繊維」も一緒に摂ることがおすすめです。
(りんご、バナナ、アボカド、おくら、しいたけ、わかめ、ひじき、押し麦など)
不溶性:水溶性食物繊維、2:1の割合がベストです。

<ブロッコリーの効果>

・美容 ・ダイエット ・便秘 ・免疫力アップ ・シミ 
・ソバカス ・老化防止 ・風邪の予防などと幅広い。

優秀食材ですが、少しだけ注意が必要。

ブロッコリーには体を冷やすという作用があるので、
特に冷え性で悩んでいる人などは、食べる際には「加熱調理」がGOOD。

お湯で茹でると栄養が抜け出てしまうので、『レンジ』での加熱が良いですね!

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食べながら痩せるダイエット!簡単カレーうどん編

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カレーうどん

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長ねぎを使って簡単カレーうどん

寒い日にはカレーうどんもいいもの、長ねぎを使ってのカレーうどんです。

<材 料>冷凍うどん・レトルトカレー・長ねぎ・麺つゆ

<作り方>

・冷凍うどんは電子レンジで加熱して解凍します
・丼七分目ほどの水を鍋に入れて煮立たせます
・その中に斜め切りした長ねぎ・うどんを入れて3分ほど煮る
麺つゆ(適宜)を入れて和風テイストにします。これ、ポイント!
・レトルトカレーを入れて更に煮込んで出来上がり

固形のルー1個と玉ねぎ使用パターンも美味しいです。

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食べながら痩せるダイエット!カレースープ編

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カレースープ

キャベツのスープの応用編とも言える一品です。 

<材 料>鶏ささみ、ベーコン、キャベツ、固形コンソメ、カレー粉
      (冷蔵庫に在庫の食材でOKです)

<作り方>

・鶏ささみ、ベーコンは食べやすい大きさにカット。
・キャベツはざっくりと切ります。
・鍋に多めの水と材料を入れてコトコトとキャベツが軟らかくなるまで煮る。
・麺つゆで味を調えます。
カレー粉を振り入れて混ぜ、ひと煮立ちすればできあばり。

ピリッとした刺激がよく、体も温まります。

冬になると肌寒くなってスープや鍋など食べる機会が増えると思います。

結論を一言でいえば、
温かいスープや鍋は満腹感をもたらし、食べ過ぎを防ぐ」からダイエットに効果あり。

温かいものを摂ることで体温は上昇し、代謝をアップさせるという効果があります。
また具材として食物繊維を含む野菜を使うから、腸内環境を整えつつ便通よくする。
デトックス効果が期待できる訳ですね。

そして最大のメリットが、汁物を摂ることで感じる「満腹感」。
ダイエットには食事制限も大事ですが、満足感を得られる料理の工夫も重要です。

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食べながら痩せるダイエット!スパイスには脂肪燃焼効果

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スパイス

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スパイスには脂肪燃焼効果があります。

スパイスは元々「」として使われていたものも多いですね。
「抗菌」「防腐」で食品を守る作用だけでなく
「食べた人の身体への良い作用」もたくさんあります。

体温を上昇させて新陳代謝を促進したり、余分な水分を排出する作用があるなど。
辛味や香味が付けられることによって塩分を控えた味付けにできることも
大きなメリットのひとつです。

血圧が気になる方やむくみの出やすい方には特に強い味方になりますよね。
こうした「効果」は古来から経験的に伝えられてきたものが大半ですが、
最近では学術的な研究も盛んで、実験でも効果が証明されてきています。

例えばカレーに使われるフェヌグリーク(ハーブ・香辛料の一種)などは
糖代謝改善と脂肪燃焼の効果が認められている。
糖尿病やメタボリックシンドローム予防、肥満予防にも有効です。

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<まとめ>

カレーのメリットとしては体が暖まること、スパイス効果が期待できるなど。
体温上昇は新陳代謝を促進しますし、代謝がアップして
ダイエット効果をもたらします。

今日も最後までお読みいただき有難うございました^^




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