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資産防衛のために寝当直医が読んだ本 その104

視力を失わない生き方
日本の眼科医療は間違いだらけ
 
深作 秀春さん著

 

 
Marskoinは近視が強く
緑内障などのリスクを認識しておく必要があります。
 
見ることは生きていくうえで非常に大切。
ふとした拍子に手に取った本です。
 
医師は自分の専門から外れると
その医学的知識はおぼつかなくなります。
下手をすると医学生時代の知識に毛が生えた程度であることも。
 
深作先生は名医なのでしょう。
外科系はその技術力・知識力が要であることは異論がありません。
そして日本は米国と違い標準化が苦手な国でもあります。
これらの点から著者の言いたいことにはうなづける部分も多いです。
 
ただ、批判している内容が幾分か過去の医療のような気がしないわけでもありません。
アマゾンの一つ星評価の方々の意見も筋が通っているようにも感じます。
 
とはいっても
歯科や眼科はその治療先を間違えると怖いという認識は
あくまで一個人の意見ですが
大切だとは思います。
 
深作先生のお弟子さんの姿が見えるともっといいのでしょうか。
歯科検診に加えて
眼科検診もそろそろ必要なMarskoinです。
参考にさせていただきました。
 
眼科の先生にも意見を聞いてみようかな。
幾分聞きにくいかも・・
 
 
深作先生、航空大学校を卒業されています。
自分もパイロットになりたかった身としては
名医としての活躍とならんで純粋にかっこいいと思います。
 
 
 
#深作秀春 #眼科検診をどこで受けるか #眼科治療をどこで受けるか
 

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深作先生も言っていますが
英語力は大切です。

 



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