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渡り鳥生活の師匠

とある日の

 

夕暮れ

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真っ暗になる前の

夜景が好きです。

 

 

 

Marskoinの人生の目的は

渡り鳥生活をして人生を楽しむこと!

 

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最初に影響を受けたのは

もうお亡くなりになってしまいましたが

巨泉さんです。

 

渡り鳥生活の師匠の一人目です。

 

若い方だと巨泉さんを知らない人もいらっしゃるかも

ご存じない方はこの本おすすめですよ

 

確か

春と秋は日本

夏はカナダのバンクーバー

冬はニュージーランド

で生活をされていらしゃったような。

 

ワインとゴルフを楽しむ生活が印象的でした。

 

巨泉さんは82歳でお亡くなりになりましたが

 タバコ吸ってなかったら

もう少し長生きできたのかもしれません・・

勝手な憶測ですが・・

 

 

二人目の師匠は

アメリカに住んでいた時のアメリカ人の友人のご両親

 

春から秋は北東部の都市と

近郊の ゴージャスなリゾート地

 冬はマイアミ

という生活。

 

この選択肢は時差が全くなく

歳を重ねてもしんどくないそう

 

都市部へのアクセスを残しておくのは

病院へのアクセスという意味もある

 

素晴らしい人生設計だと思う。

 

 

三人目の師匠は

今時ですが

与沢さん。

 

ドバイ、バンコクをメイン(なのかな?)に

マレーシア、フィリピンにも居を構えていますね。

TAXから逃れるという明確さもいいし

なにより

若い時に実現したのがすごい。

行動力の強さを見せつけられます。

 

 

あと師匠というほどではないのですが

現実的なところで

先輩ドクター

 

月の半分をフランスのパリ

月の半分を日本で医師として働く

いわゆるセミリタイヤにちかい。

 

このライフスタイルであれば無理はないですが

月の半分だけ働くという

ポジションを確保しなければいけない。

 

ドクターもフリーランスという働き方もあるけれど

これから医師人口が増えていき

病院の経営も厳しくなっていく中

自由に働ける医師というのは

それなりの力がないと今後難しくなっていくと思う。

 

 

日本

東南アジアのどこか(フィリピン、マレーシアなど)

ニュージーランド

のほぼ南北で移動できる渡り鳥生活を目指したいと思います。

 

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たんたんと

ブラッシュアップしていこう

 

 

#渡り鳥生活 #巨泉さん #与沢さん

 

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