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子育てを考える~「絵本の真似び」をスタートしました!

「学びの真似び」「国語の真似び」に続いて、「絵本の真似び」をスタートしました。今日は、子育てと「絵本の真似び」の紹介です。

 ここまで、学習方法と教育問題、大学受験情報を中心にした「学びの真似び」、そして、国語の学習方法を説明した「国語の真似び」の二つのサイトを運営してきましたが、2019年に入って、実際に自分の子育てに関連する「絵本の真似び」をスタートしました。今日は、この紹介です。

絵本の真似び~自分の子育てから、早期教育、幼児教育を考える。

このサイトでも、子育てや早期教育は大きなテーマとして扱ってきました。今後起こってくる教育改革の流れもふくめて、ただ受験だけを扱うのでなく、子どもの育ち全体をテーマにしたいので、当然、こうしたことは今後も扱っていくつもりです。

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また、遊びやゲームなんかも触れたいんですね。子どもの育ちを考えると、普段どんなことをして、どんな考え方をするかが大事だと思うので。モノポリーとか、UNOとか、トランプとか、当たり前のものも含めて、こどもが賢くなっていくのは、「遊び」だと思うんです。

というわけで、大学受験が中心になっているように見えるこのサイトですが、本当は学習方法がやりたくて、それは単純に模試の偏差値をよくするというようなことでなく、地頭と片付けられるような部分をどう意識して作っていくかということを書いていきたいと考えています。

読書、ということでいえば、「国語の真似び」でもいいんですが、国語力ではない部分を、遊びと同じように考えていくと、どうしても、国語でも、学びでもないな、と思うようになりまして、「絵本の真似び」として独立させることにしました。

というか、自分の子育てをもう少しリアルに、そして読書記録のような形で残したいなと思ったからですね。

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というわけで、「絵本の真似び」がスタートしました。

幼児教育を実際に体験して…

教員として、教育については人一倍考えてきたつもりです。

でも、かなりの時間を赤ちゃんからともに過ごすことができると、言葉は適切でないかもしれませんが、壮大な実験に突入しているようなものです。

今までがいかにただの理論で、あるいは一部の実践であるかを思い知ります。

自分が、教育とはこういうものだと思うものをいかに実践していくか、そこで出会う困難や予想外のことを共有していくのは、本当に、貴重な体験で、それをできるだけ記録しておきたいという気持ちが今はあります。

自分の子どもに記録を残したいということもあれば、ひとつの経験として誰かに見てもらうという意味もあれば、同じような年齢の子育てをしている人と、今、ぶつかっている困難を共有したいという意味もあります。

というわけで、特に自分の得意分野の、読書、それは子どもにとっての絵本ですが、そのあたりはしっかり記録を残そうと考えています。

ただそれは、自分が特に詳しい大学受験情報からはだいぶ乖離しているような気がするので、はっきりと独立させてしまおうと思いました。

絵本以外の早期教育についてはどちらで扱うべきか迷っていることもありますし、絵本であっても、こちらでしっかり書いた方がいいこともあるような気もしているのですが、とりあえず、立ち上げましたので、よろしくお願いいたします。




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