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私を構成する9つの〇〇

なんかTwitterで流行ってた。思えば好きなゲームについては何度も語ってるけど漫画やアニメについて語ったことがなかったなと思うのでちょうどいい機会だと思ってここで軽く語ってみる。実を言うと好きな漫画やアニメを語る記事を書こうと思ったこともあったのだけど、あまり漫画やアニメに触れないので薄っぺらくてボツになってました。

 

 

ゲーム

正直構成するというより推しゲームで選んでしまった。

ロックマンシリーズ2作はリアルタイムで熱中し、それぞれ公式大会での優勝なども達成できたあまりにも思い入れ深すぎる作品。

ポケモンは思い入れある作品が多すぎて埋め尽くしかねないので代表して、ポケモン離れから復帰して新時代のポケモンの面白さを教えてくれたポケモンXDと、リメイク前をリアルタイムで遊びリメイク後を友人とたくさん遊び公式大会初出場も経験したハートゴールドを選出。BW~剣盾前半くらいまでの間はほぼポケモン以外の娯楽を知らないくらいポケモンばかりやっていた。

ファイアーエムブレムエンゲージは現在の最推しの1本。シャインポストも現在の最推しの1本で、かつ今まで強固だったアイドルゲームに対する障壁を破壊して自分の属性を塗り替えた1本。

サモンナイト3は初めて遊んだシミュレーションRPGで初めて遊んだボイス付きのゲームで初めてバッドエンドを経験して、ものすごく夢中になって遊んだゲームで間違いなくターニングポイントで構成要素。

デジモンストーリーサイバースルゥースSTELLA GLOWは想像以上に面白かった推しゲーム。偶然にもどちらも2015年発売の作品。トップレベルの推しゲームではあるのだけど構成要素かというと怪しいかも?

「構成する」の意味で考えると初めて遊んだカービィスーパーDXや初めて不思議のダンジョンに触れたN64シレンを入れるべきだったかも。他にはアプリゲームもあると知らず選ばなかったデュエルマスターズプレイスも現在進行系の構成要素として有力候補。

マンガ

ガッシュ神のみぞ知るセカイは推し漫画的な意味でもツートップ。コロコロからはロックマンエグゼデュエルジャックNARUTOも普通に好きでした。ハヤテのごとくは所々読んでない話があるものの、2次元キャラを初めて可愛いと思った作品という点で間違いなくターニングポイント。

実質構成要素と言えるのは上の6作。下の3作は比較的最近完結まで読んだ作品をチョイス。ヒロアカはまだ連載初期の頃にジャンプを買って読んでいたのでその流れで。五等分の花嫁と推しの子はデュエプレコラボきっかけに触れることになった作品。

そう、マンガ、あんまり新しい作品を探したりしてないので少年期に触れた作品がそのまま構成要素になってますね。触れるとしても多くの場合ゲームを経由している。

アニメ

振り返ってみるとアニメはマンガ以上に大人になってから開拓をしておらず、シャインポスト以外は子供の頃に観た作品。

自分の世代はポケモンデジモンで育った世代。デジモンは初代~フロンティア、セイバーズを一部話は飛びつつもある程度観たものの、当時一番熱中してたのは多分02。今改めて考えるとベルゼブモンやデリーパーのイメージが強いテイマーズも好き。

カービィも毎週楽しみにしてました。風刺ネタの意味がわかるようになったのはもう少し大きくなってから。

ロックマンエグゼは、ゲームを遊ぶようになったきっかけは実はアニメから。(なぜか初代が出てこなかったのでBEASTで代用)。

遊戯王は義務教育みたいなところがありました。

デュエルマスターズはクリーチャーのCGがめちゃくちゃカッコ良かったんですよ。

ガッシュはアニメから。ミコルオ・マ・ゼガルガ回は「マンガやアニメで泣く」ということを初めて経験した回。

うえきの法則は当時の推しアニメ。

この平成懐古なリストの中で輝きを放つシャインポスト。推しゲームであると同時に推しアニメ。良いアニメでした。

他には推しの子1期の吸引力はすさまじかったので入れてもいいかもと思ったものの、今現在3期を追っていないことに後ろめたさを感じ入れず。けど瞬間的にすさまじく夢中になったのでやっぱり入れてもいい気がしてきた。3期範囲はマンガでは普通に読めたけどアニメだと受け付けないのは、暗い話がアニメだと苦手なのかも。

新しく触れた枠の推しの子はデュエプレ経由で、シャインポストはSwitch2のゲーム経由で触れたので、やっぱり直接アニメに触れることが無いなあと改めて思った。そんなあまりアニメに馴染みのない自分を夢中にさせた推しの子とシャインポストはやっぱりすごいなと思ったり。

終わりに

ということでちょうど良い振り返りの機会でした。新しいマンガやアニメに触れていない理由は単純で、ゲームがほぼ全ての趣味リソースを食い尽くしているせいですね。時間が足りない...。限られた時間を最大限楽しんでいきたいところ。

 

 

 




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