

巨大チョコでマスター到達!デュエプレ最高!! https://t.co/2Hx8C07U1V pic.twitter.com/1DYG5VphvC
— マイケル/Koutaro (@rep_maikeruVGC) 2026年3月10日
チョコ先輩のクラッシュ覇道を活躍させようの会。今回は巨大設計図で手札を大量補充しながら戦うタイプで組んでみました。今弾のツインパクトカードのおかげでコスト7以上のクリーチャーばかりでもしっかり動けます。
各種ツインパクトの呪文を使うとそれ自身が墓地ではクリーチャーとしても参照されるため、クロスファイアや5000GTの召喚に貢献してくれます。準備が整ったらクラッシュ覇道でエクストラターンを取りながら攻めつつ、クロスファイアや5000GTも追撃してとどめを刺しに行きます。5000GTが先にいればクラッシュ覇道にとって厄介なクロックを対策できるのもGood。
闇単など5000GTが出るだけで勝負がほぼ決まるようなデッキもあるので、そういう相手の時は手札を大切にしつつ5000GT召喚のチャンスを伺います。
残りはシールドトリガークリーチャーを採用することで守りを固めることにしました。このトリガー枠などは環境に応じて入れ替える余地がありそうです。小型展開が多いならメガマグマドラゴンなども候補。

9連勝。この後手札が赤単で悲報になってる間にナハトループされて負けました。

耐久デッキ相手に黒豆男爵が大活躍した結果相手のマナが25マナに。
マスター到達時のリストはトリガー枠をゼノゼミツからSMAPONに変更。これはアポロヌス意識の変更。エグザイルが気になるならシュトルムの枠にきのこあらを採用してもいいかもしれない。
リストはちょっとだけ変えてトリガー枠のゼノゼミツをSMAPONに。アポロヌスアガペリオスに対し希望になるトリガーが欲しかった。有効に働いた場面はなかったけど、別のトリガーならってことも無かったのでまあいいんじゃないだろうか。ほんの少し初手に自然文明が不足しやすくなったことだけマイナス。 pic.twitter.com/DTchL920lc
— マイケル/Koutaro (@rep_maikeruVGC) 2026年3月10日