
エグゼ4でもHPの限界を追求してみることにしました。まずは悪ロックマンver

【ナビカス】

おそらくこれがHPを上げる限界。左上の1マスはチャージ+1。バグらせてノイズストームの範囲を広げることもできるものの、エグゼ4のHPバグは減りが洒落にならないので、バグなしで配置。
【チップフォルダ】
最初に確実にエリアを取りたいのでエリアスチールをレギュラーに。
デスマッチ3はHPの高いこちらのほうが有利なフィールドとなるため採用。
ツインファング1*は最奥オウエンカ対策としての採用。
トップウは接近してきた相手を追い払うために使用。スチールパニシュと比べてコードが*であり、かつ置いている間効果が持続する点も魅力的。
リカバリー120はバッドメディスン対策、かつバッドメディスンが入っていない相手に対しては回復量も期待できるチップとして採用。
エアホッケー3とノイズストームは削りの主力。
メガはまずジェラシーが確定。ムラマサブレードはノイズストームから繋げてヒットを狙う。バグチェーンはバグチェーン+バグシュウセイをしてくる善へのカウンターに。フルカスタムは相手のソウルユニゾンのターンを1ターン削るために採用。ジャンクマンDSは最奥ポイズンファラオに対抗する最後の手段。
ギガクラスはなんとなくデューオに。
【振り返り】
高HP+ダークリカバリーによる脅威の耐久力。このカスタマイズならではの強みを感じた。
序盤はゆっくり過ごすこともできるものの、エリア負けすると後々苦しくなったりするので注意が必要。
エアホッケー3をちゃんと当てるためにティンパニーが1枚あってもいいかもしれない。
インビジ4、ユカシタ4のような相手にクイックゲージを使われると攻撃がまるで通らないので要注意。ヘビゲで対処したいが、正直それ以外の相手に対してはヘビゲは裏目になりやすい。